高嶺の花7話ネタバレ感想・予想と見どころについて!

      2018/08/31

 

水曜ドラマ「高嶺の花」

の8話と7話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

スポンサードリンク

 

水曜ドラマ「高嶺の花」の事前情報と関連記事はこちら

 

水曜ドラマ「高嶺の花」のロケ地・ネタバレあらすじ・原作・キャストについてはこちら

小日向文世の結婚相手の嫁(妻)・子供について!若い頃がかっこいい!

千葉雄大の彼女の噂や演技力の評判について!かっこいい髪型が話題

笛木優子(ユミン)の熱愛彼氏・結婚の噂や韓国語のレベルについて

高橋ひかるが高嶺の花の原田秋保で可愛い!彼氏の噂や性格について

 

水曜ドラマ「高嶺の花」の7話の見どころ予想

 

★直人から、逃げ出したももは、
家元になるために、華道のせかいにどんどんはいってくる。
そんなとき、龍一の過去を知り、
それは、月島流と対立にある、
流派の出だとわかる。

一方、直人は、
新しい自分に見合ったあいてと
出会い、
いい関係を築きはじめようとする。

あおむし 40歳

 

水曜ドラマ「高嶺の花」の7話あらすじ

 

水曜ドラマ「高嶺の花」の6話ネタバレと感想はこちら

 

 

直人(峯田和伸)との結婚式の途中で、現れた吉池(三浦貴大)とともに式から逃げ出したもも(石原さとみ)。ももは、吉池を妻・真由美(西原亜希)のもとへ返し、直人を痛めつけた罪悪感を背負って、一心に華道と向き合うつもりだった。しかし、別れる時になぜか笑った直人の「笑顔」が、ももの頭から離れない。
高井(升毅)は、ももが自ら結婚を壊した思いを説明しようとするが、商店街の人々は理解できないと憤る。だが直人だけは、高井の謝罪を受け入れた。直人には、ももへの怒りはまったくないのだ。

ももは、市松(小日向文世)、ルリ子(戸田菜穂)とともに、京都にある華道界の名門・神宮流の次期家元と目される兵馬(大貫勇輔)と会食する。兵馬は、ももが「もう一人の自分」が見えず苦悩していることを、瞬時に見抜いた。華道家として圧倒的な存在である兵馬に、ももは敬意を抱く。ももは兵馬に、龍一(千葉雄大)のことを尋ねた。すると、兵馬と龍一の意外な関係が明らかになった…。

直人は、図書館で同じ本を借りようとする女性・千秋(香里奈)と出会い顔見知りになる。そんな中、旅を続ける宗太(舘秀々輝)から電話が入った。一緒にいる坂東(博多華丸)が倒れたというのだ! たまたま居合わせた千秋の車に乗せてもらい、直人は千秋と、宗太を助けるため山梨へ向かう。
そしてなな(芳根京子)は、龍一とドライブの約束をしていてホテルの部屋を訪ねる。そこには、密会中の龍一とルリ子がいた…! 目の当たりにしてショックを受けたななは飛び出していき、そのまま行方不明になってしまう。知らせを受け、必死に探すもも…。

 

※番組HPより引用

https://www.ntv.co.jp/takanenohana/

 

 

キャスト

月島ももー石原さとみ

風間直人ー峯田和伸

月島ななー芳根京子

宇都宮隆一ー千葉雄大

月島市松ー小日向文世

月島るり子ー戸田菜穂

高井雄一ー 升穀

風間節子ー十朱幸代

今村佳代子 – 笛木優子

田村幸平 – 袴田吉彦

原田太郎 – 吉田ウーロン太

原田秋保 – 高橋ひかる

今村芽衣 – 田畑志真

吉池拓真 – 三浦貴大

三宅吉行 – 城後光義

堀江宗太 – 舘秀々輝

吉池真由美 – 西原亜希

 

水曜ドラマ「高嶺の花」7話ネタバレ

 

もも(石原さとみ)は、

吉池(三浦貴大)と

教会から逃げて、

ももの家に帰る。

 

そこには、

真由美(西原亜希)が待っていて、

離婚するなら、するで、

二人で話をするようにと、

ももは、告げる。

 

吉池は、今の行動は何だったのかたと

問うと、

ももは、ひとりで、生きていく

ための儀式だと、答える。

 

 

雄一(升毅)は、

直人(峯田和伸)の友達

みんなに謝る。

 

 

なな(芳根京子)は、

ももと競うことになったと、

龍一(千葉雄大)に話す。

 

 

次期家元の神宮兵馬(大貫勇輔)が、

市松(小日向文世)のもとに

あらわれ、

ふたりの競いあうことを

見たいとはなす。

 

すると、

ももは、兵馬に龍一のことを聞くと、

義弟だとはなす。

 

ばんとう(博多大吉)は、

宗太(舘秀々輝)と

ばんとうの彼女や、

宗太の好きな子の話をする。

 

宗太は、

スマホの写真は、

消すように

言われていたのだった。

 

 

直人は、

ももを教会から見送るときに、

悲しい顔をするべきなのに、

笑った。

 

ももに、

ゲインロスで印象

を与えて、

ももに忘れさせないように

種をまいたと。

 

 

ななは、

ももに、

直人が婚姻届けを

出していないと

言って、書類を

見せる。

 

ももは、

直人が、笑ったことに、

戸惑いを感じていた。

 

市松は、

ルリ子(戸田菜穂)との関係を

ななに、

見せるよう、

龍一に告げる。

 

ルリ子と龍一が

寝ているところに、

ななが現れ、

目の当たりにする。

 

龍一は、ななが心配で、

ももに電話していたのだった。

 

ももは、龍一に、

ななやルリ子のことを聞く。

 

市松からの交換条件だったと

話す。

 

龍一の条件は、

京都神宮流の家元になりたいと、

いうことだった。

 

兵馬への怨みを

もっていたのだった。

 

ななは、蔵にはいり、

自分を傷つけ、

血だらけになっていた。

 

 

ばんとうが

倒れたため、宗太は、

直人に電話する。

 

そのとき、通りかかった千秋

(香里奈)が、直人を車で乗せて向かう。

 

直人は、宗太とばんとうのいる

病院にかけつける。

 

ばんとうの彼女に、御礼を言われ、

宗太は、再び旅に出る。

 

 

直人と、千秋は

お昼を食べながら話をする。

 

千秋は、看護師で、

直人は、自転車屋さんだと、

話し、お互い自己紹介をする。

 

ななは、

市松に、龍一とルリ子のことを

話す。

 

ななに、怨みをいだき、

真髄の光を見いだすのだと、

告げ、

家元への道を築かせようとする。

 

 

ももは、

直人のもとに現れる。

 

直人は、

母の言葉を思い出しながら

話を聞く。

 

ももは、

直人にもらった指輪を

返しに来たとはなす。

 

文不相応な夢を見ただけだと、

高嶺の花だ、生きててくれる

だけでいい、と

ももに伝える。

 

 

見逃し放送や過去のドラマを見るならここ。
簡単、無料で2週間お試し↓

 

YouTubeやPandora、FC2などの無料動画は

ウイルス感染の恐れがありますので危険ですよ!

 

Huluで今すぐ視聴!今なら無料視聴実施中!

 

水曜ドラマ「高嶺の花」の7話感想

 

★龍一の素性が明らかになり、龍一が狙っていたことが明確になり、
あの影は、婚外子をいうところからくるものだとわかったけれど、
なんだか、まだしっくりいかないです。
設定が複雑で、話がうまくついていかないなぁというのが正直な感想です。

あおむし 40歳

 

水曜ドラマ「高嶺の花」の8話予想

 

★ななが家元争いに対して、
今までとは違い、母親ルリ子と龍一に対して怨みを抱き、頭角を現しだす。
市松の狙いは、ももを華道の争いの道に連れ出し、
ななに敗北させることにあったのだった。
それは、かつて、妻に裏切られたことに対する
怨みだった。

あおむし 40歳

 

 

次回もお楽しみに!

 

関連記事はコチラ:

 - ドラマ情報