高嶺の花10話9話ネタバレ感想・予想と見どころについて!

      2018/09/09

 

水曜ドラマ「高嶺の花」

の10話と9話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

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水曜ドラマ「高嶺の花」の9話の見どころ予想

 

★直人と心がつうじあったももは、
月島の家元を諦める。
そして、自分が、家元の本当の子供でないことを
知る。
龍一は、神宮の家元争いで、兵馬と決戦の日を
迎える。
しかし、市松がいれる票は、兵馬のほうで、龍一は、
兵馬に敗れる。

あおむし 40歳

 

水曜ドラマ「高嶺の花」の9話あらすじ

 

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次期家元を決める「俎上」でなな(芳根京子)に敗れ、すべてを失ったもも(石原さとみ)。一方ななは、市松(小日向文世)の票で勝ったものの、自分がももより優れているとは思えない。ななが市松に選んでくれた理由を尋ねると、市松は、ももが実の娘ではないことを明かした。

そんな中、京都神宮流の次の家元を決める「俎上」が龍一(千葉雄大)と兵馬(大貫勇輔)で行われる。龍一は、密かに過半数の票を固めていた。しかし、月島から市松でなくももとななが出席したことで、票が読めなくなる。もし、ルリ子(戸田菜穂)との密会を見せつけて以来のななが投票するなら……?

直人(峯田和伸)は千秋(香里奈)との交流を深める。千秋は直人の優しさに惹かれ始めていた。そしてももは、龍一から自分の出生の秘密を聞かされる。あの「俎上」は、実子のななを家元にしたい市松による出来レースだった!? 衝撃の事実に直面したももは激しく動揺し……。

 

※番組HPより引用

https://www.ntv.co.jp/takanenohana/

 

 

キャスト

月島ももー石原さとみ

風間直人ー峯田和伸

月島ななー芳根京子

宇都宮隆一ー千葉雄大

月島市松ー小日向文世

月島るり子ー戸田菜穂

高井雄一ー 升穀

風間節子ー十朱幸代

今村佳代子 – 笛木優子

田村幸平 – 袴田吉彦

原田太郎 – 吉田ウーロン太

原田秋保 – 高橋ひかる

今村芽衣 – 田畑志真

吉池拓真 – 三浦貴大

三宅吉行 – 城後光義

堀江宗太 – 舘秀々輝

吉池真由美 – 西原亜希

 

水曜ドラマ「高嶺の花」9話ネタバレ

 

もも(石原さとみ)は、
千秋(香里奈)と
中高校生の親友だった。
千秋は、ももに頼まれ、
直人を誘惑しに行っていた。
それで、千秋の戦略にのってきたら
それまでの男だとあきらめがつくという
話だった。

ももは、兵馬(大貫勇輔)の家を訪れる。
もうひとりの自分とは、
子供の頃の自分だと、直人(峯田和伸)は言い当て、
心が大人になってしまったら
もう二度と取り戻せないと伝える。

そして、なぜ市松(小日向文世)が
なな(芳根京子)を家元にしたがるのがわからないと話す。

ななは、市松に
やっぱりももより優っているとは思えない、
納得いく理由を聞きたいとお願いする。
市松は、
ももが自分の本当の娘ではないと
告げる。

千秋は、時々、直人のところへ行っている際、
状況を電話で聞かせていた。

京都神宮流の家元を決めるため、
龍一(千葉雄大)と
兵馬は、
争いの生け花をして
票を競い合う。

月島の票は、
ななが入れることになり
いったいどちらに
入れられるのか
不安に思いつつ、
龍一はいた。

兵馬は、二人の争い前に、
弟に票をいれてあげるように
と情けをかける。

直人は、
千秋と公園で話し、
千秋は、母親の接し方が
弟と全く違うことを見てきたとい
生い立ちだった。

それを聞いて、直人は、
千秋が心理学の本をたくさん
借りていることにかけて
あなたが悪いんじゃない、と
伝える。

自分が毒親になるのが怖いから
子供をうみたくないと思っているのならそれでもいい
あなた事守れる、父親のような
ひとにめぐりあえる、
それでいいといってくれる
あなたを愛している人が
現れると直人は、伝える。

龍一と兵馬の差は歴然、
龍一には、一票しか入らなかった。
ななの票はまったく関係なかった。

家元は兵馬になり、
前日に父親は亡くなっていたから
そのまま襲名となる。

ななは、かわいそう、と
一言告げる。

龍一は、宇都宮流水会を解散した。
龍一は、ももに、
市松の
実子でないと教え、
そして、家元を決める争いは、
実子のななを家元にするため
出来レースだったんだと言い放つ。

市松は、
もう一人の自分が見えなくなっていた。
ももは、もうそれを取り戻すことは
不可能だ、と
市松に言い放つ。

市松に、ももは、
家元の娘でないのですね、と
問い詰める。

市松は、ななの力を引き出すための
かませ犬だったことを知るも、
まったく怒りはなく、
感謝の気持ちが強いと
伝える。
ももは、ももの母親に裏切られたのに、
何不自由なく、実子として
育ててくれたことに、
感謝していたのだった。

ももは、
キャバクラで
働き出す。
そこへ直人が来て、
ももは、家元の子供でなかったことを
話す。
ももが、直人はストーカーと言ったことで
直人はキャバクラの客と
もめ事となる。

高井(升毅)が迎えに来て、
ももは、高井にも
実子でないことを話す。

次の日、直人のところに
高井が現れる。
直人は、
ももが荒れてたことを
高井に話す。

ももの痛みを
分配しませんか、と
高井に提案する。

直人は、高井に
あなたがおとうさんですよね、
と問う。

高井は、
小さいときから見ているからだと
告げる。

龍一は、家じゅうの生け花を捨て、
出ていく準備をしていた。
そこへ、ななが訪れる。
ななは、家元にはならない、と
話す。
ななは、龍一と一緒に行くと
告げる。

龍一は、俺を恨んでいないのかと言うも、
ななは、あなたも必死だったんでしょと言い、
私に闇という毒をもったはずなのに、
あっさり消えてしまったのは、
龍一に抱かれていなかったからだと、
言われたと伝える。
そして、何故、私を抱かなかったのか、
それは嫌われたくなかったからでしょ、と言う。

しかし、
龍一は、
お前を好きとかじゃない、
お前を汚したくなかったと
叫ぶ。

俺みたいなやつ、まっすぐに信じて
ばかじゃないのか、と
言い放つ。

龍一をまっすぐみつめななは、
龍一に、あなたを綺麗なあなたに戻してあげると
いって抱きしめる。

高井はももに話を始める。
最低なのは、自分だと。

当時、市松は悩んでいた原因は
ももの母親の千恵子を
を愛してしまったからだと思っていた。
自分は、そのため腑抜けになってしまったと
つらく当たっていた。

ももが直人を傷つけ遠ざけたようにした。

千恵子は、寂しくて不安で
そのことを、
当時の本部長に相談していた。
それで、ももができてしまったと
話す。

高井は家元に土下座したら、
市松は、決して他言せぬよう、
子供がうまれても父親と名乗るな、
と聞かれたのだった。

ももは、高井を追い出し、
もう二度と現れないでと叫ぶ。

千秋は、直人の家に
お見舞いに来ていた。

雨に濡れ、
着替えをすることになり、
千秋はももに
こっそり電話をかける。
そして、ふたりのやりとりを
一部始終聞かせようとする。

千秋は、私ならぷーさんのこと
わかってあげられる、
好きな人にいじめをしたり
辛い思いなんてさせない、と。

 

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水曜ドラマ「高嶺の花」の9話感想

 

★千秋は直人と偶然図書館で出会ったわけでなかったことに、
びっくりしました。ももがまさか直人を諦めるために仕向けただけだったと
わかり、びっくりしました。
血はつながっていないけれど、市松とおなじようなことをしているももで、
それを自分ではわかっていないのだなと感じました。
その演出も、今後の内容にかんけいしてくるのかなと思います。

あおむし 40歳

 

水曜ドラマ「高嶺の花」の10話予想

 

★次週、ななは、家元を辞退して、龍一と一緒に生きていくことを選択します。
また、直人は、やっぱり千秋の誘惑には乗らず、
ももへの一途の愛情をしめします。
ももは、やっぱりぷーさんしかいないと
自転車やへ向かうのでした。

あおむし 40歳

 

 

次回もお楽しみに!

 

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