高嶺の花最終回10話ネタバレ感想・予想と見どころについて!

      2018/09/20

 

水曜ドラマ「高嶺の花」

の最終回10話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

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水曜ドラマ「高嶺の花」の最終回10話の見どころ予想

 

★次週、ななは、家元を辞退して、龍一と一緒に生きていくことを選択します。
また、直人は、やっぱり千秋の誘惑には乗らず、
ももへの一途の愛情をしめします。
ももは、やっぱりぷーさんしかいないと
自転車やへ向かうのでした。

あおむし 40歳

 

水曜ドラマ「高嶺の花」の最終回10話あらすじ

 

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もも(石原さとみ)は、千秋(香里奈)が直人(峯田和伸)を誘惑する様子を電話で聴いていた。あの手この手で誘いをかける千秋に、直人は……。
龍一(千葉雄大)とともに生きる決意をしたなな(芳根京子)は、月島を離れたいと市松(小日向文世)に申し出る。市松は即座にななを破門。ななの決断を知ったももは思いとどまらせようとするが、ななの決意は固かった。

その頃、龍一は市松と会っていた。市松は、ももとの縁談を龍一に持ち掛ける。その直後、龍一は姿を消し、ななにも連絡が取れなくなる。一方、月島家に戻ったももは、次期家元と正式に認められる。

直人を呼び出して、月島流を継ぐことになったと知らせるもも。彼女はこれまでの感謝の思いを語って、直人に別れを告げる……。

 

※番組HPより引用

https://www.ntv.co.jp/takanenohana/

 

 

キャスト

月島ももー石原さとみ

風間直人ー峯田和伸

月島ななー芳根京子

宇都宮隆一ー千葉雄大

月島市松ー小日向文世

月島るり子ー戸田菜穂

高井雄一ー 升穀

風間節子ー十朱幸代

今村佳代子 – 笛木優子

田村幸平 – 袴田吉彦

原田太郎 – 吉田ウーロン太

原田秋保 – 高橋ひかる

今村芽衣 – 田畑志真

吉池拓真 – 三浦貴大

三宅吉行 – 城後光義

堀江宗太 – 舘秀々輝

吉池真由美 – 西原亜希

 

水曜ドラマ「高嶺の花」最終回10話ネタバレ

 

もも(石原さとみ)は、

千秋(香里奈)が直人(峯田和伸)を

誘惑しているところを

千秋からの電話越しで

一部始終、聞いていた。

 

千秋が攻寄り、

ももにばれなければいいと

言うも、

直人に、

浮気は犯罪ですよね、と言われる。

 

顔が思い浮かばないから、

浮気できるんではないか、

でも、直人は、

ももの顔が頭に浮かんで

しょうがないと話す。

 

直人は、男としては

情けないのかもしれないが、

すいません、と告げる。

 

そして、

蕎麦屋の厚い湯呑と

薄いティカップ

どちらが割れにくいと思うか尋ね、

薄い高嶺のティカップは、

おれが大切にするから

割れません、と話す。

 

 

なな(芳根京子)は、

月島の財産や権利を

放棄するといい、

市松(小日向文世)に

月島を破門される。

 

千秋は、本当の正体、

ももの親友であることを

直人や、幸平(袴田吉彦)たちに

ばらす。

 

そして、ふたりのやりとりを

ももにも聞かせていたことを

話す。

 

ななは、ももに月島を

破門になったことを話し、

市松が本当はももを月島の

家元にしたいとおもっていることを

伝える。

 

 

龍一(千葉雄大)は、

市松と会って謝っていた。

 

市松は、ももとの縁談をすすめると

話す。

 

ももは

華道から離れれば、

体にも変調をきたすほどで、

兵馬(大貫勇輔)もひれ伏すと聞き、

龍一も楽しみになる。

 

そして、龍一は

忽然と姿を消し、ななやルリ子とも

連絡を取れなくなる。

 

そして、ももは

月島の次期家元となる。

 

 

ももは、直人に

家元になることを伝える。

 

そして、今までありがとうと伝え、

お弁当を渡し、

華道家としての自信を取り戻し

ひとりでたてるようになるため、

別れを告げる。

 

直人は、それを受け入れず、

なんとかももをつなぎとめようとする。

 

しかし、ももは

きっぱりと別れをつげ去っていく。

 

直人は家に戻り、

泣きながら、お弁当を食べる。

 

 

ももは、

自分の母親のことを聞く。

 

しかし、千恵子は

結婚してからは、

月島とは違う流派だったため

市松のため華道をやめていた。

 

 

直人は、

崖の下にある花をとるため、

山梨に向かう。

 

幸平や太郎(吉田ウーロン太)たちは

止めるも、

直人は無理にとろうと

崖を登る。

 

しかし、足場の木が揺らいで

落ちそうになるが、

直人は、飛びつき、

高嶺の花をとる。

 

そして、その花を

ももの家の前に生けて置いた。

 

 

ももは、その花を見て、

ななに見せて話し始める。

 

いつか、好きな人がいたほうが

勇気がわくと言っていたが、

そんなのは、おままごとだと思っていた、

しかし、わかった、その思いを

極限まで昇華すればいい、

迷わずに!

そして、ななに、

あなたならできると言ってもらい、

直人の元へむかう。

 

 

ももは、月島の流派を離れ

新しい流派を起こしたいと

言い、

花を活けてみせる。

 

太陽のような人、

そして、花は太陽にむかって咲き、

顔を向ける、

ならば、私も太陽を向きましょう、

と、いって花を活ける。

 

そして、兵馬をはじめ、

華道家たちから、票をもらう。

 

最後の一票、

市松は、月島流ではない、と言い

いばらの道となることをつげ、

ももの決心を聞き、

市松も新流派の立ち上げに賛同する。

 

龍一は、牧場で馬の世話をしていた。

 

ななは、龍一を見つけ、

やってくる。

 

そして、龍一はななに

ここに居てほしいと告げる。

 

直人は、崖の花を取ったが、

その時に、けがをして入院していた。

 

そして、山梨の病院から

家に戻ってきた。

 

すると、家には、

ももが待っていた。

 

そして、ふつつかものですが、

よろしくおねがいします、と

三つ指ついて、お願いする。

 

直人は、半信半疑で

騙されているのじゃないかと

冗談半分にほのめかす。

 

ももは、月島の家元をパスし

商店街で新しい教室をひらくと

話し出す。

 

直人は、

俺なんかには、高嶺の花ですから、

と話す。

 

しかし、ももに、あなたには

高嶺の花をつむ資格が

十分あるでしょ、と言われる。

 

そして、直人は、

こちらこそよろしくおねがいします

と言って、二人は抱き合う。

 

そして、やっぱりみんなに聞かれていたのだった。

 

 

市松は、ルリ子に

花をわからないから、

愛せた、

前の妻、千恵子はあふれる才能を疎んで

遠ざけたのだ、と告げる。

 

ルリ子は、それを証明してくだされば、

もう一人産んでみせます、と言う。

 

 

そして、宗太(舘秀々輝)は、

日本一周して、帰ってくる。

 

ももは、直人と結婚し、

公園の広間で

太陽の下で、

一番大切な人を思い浮かべて、

楽しく花を生けることを伝えるのだった。

 

 

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水曜ドラマ「高嶺の花」の最終回10話感想

 

★先週からの続きで、気になっていたけれど、
直人は千秋の誘惑にも負けず、ももの
理想通りの相手で、良かったと思いました。
すごく愛されているももが、
うらやましくなりました。

ドラマとしては、一時間で、
ももと直人はくっついたり、別れたり、
そして、結婚と
あっという間に問題が解決し、
盛りだくさん過ぎて、
もう少し、ゆっくりすすめて
ほしかったかなと思いました。

あおむし 40歳

 

次回もお楽しみに!

 

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