透明なゆりかごの7話6話ネタバレ感想・予想と見どころについて!

      2018/08/31

 

NHKドラマ「透明なゆりかご」

の7話と6話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

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NHKドラマ「透明なゆりかご」の6話の見どころ予想

 

★次回は、看護師の紗也子が、妊娠が発覚します。
しかし、真知子の死や、出産に立ち会いすぎ、
怖い思いが強い紗也子、
産む時期かそうでないかを悩みます。
そんなとき、同じように、いまは産めないと
いう妊婦さんが、中絶を希望して
病院にやってきます。

あおむし 40歳

 

NHKドラマ「透明なゆりかご」の6話あらすじ

 

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第6回「いつか望んだとき」
総合:2018年8月24日(金)よる10時
【再放送】総合 2018年8月29日(水)午前1時30分(火曜深夜)

アオイ(清原果耶)はハルミ(モトーラ世理奈)と名乗る不良っぽい少女に誘われ、山道を登っていた。妊娠しているハルミは「山奥にある古い家へ行けば、格安で簡単に中絶してくれる」と事もなげに言う。アオイは怒って引き止めようとするが、たどり着いた家から迎えてくれたのは何とも優しそうな老夫婦(イッセー尾形・角替和枝)だった。一方紗也子(水川あさみ)は、結局自分が妊娠していなかったことを知り、落胆していた…。

 

※番組HPより引用

https://www.nhk.or.jp/drama10/yurikago/

 

 

キャスト

青田アオイー清原果耶

由比朋廣ー瀬戸康史

青田史香ー酒井若菜

町田真知子ー マイコ

町田陽介ー 葉山奨之

望月紗也子ー水川あさみ

榊実江ー原田美枝子

 

NHKドラマ「透明なゆりかご」の6話ネタバレ

 

アオイ(清原果耶)は、病院前で

ハルミ(モトーラ世理奈)に出会う。

 

中絶手術の値段を聞かれる。

 

 

次の日、

アオイは、ハルミと

坂を登り、

付き添いをひとりつれていけば、

3万で、中絶をしてくれる

ところに向かっていた。

 

 

由比産婦人科には、

やっと妊娠した亜紀(西原亜希)の、

赤ちゃんが育っていないことがわかる。

 

 

亜紀は、離婚すると

言い出す。

 

それは、仁志(村上新悟)が

ほんとに俺の子か、と言ったからだった。

 

ふたりの不妊の原因は

仁志にあったのだった。

 

そのため、疑いをもったのだった。

 

 

ハルミとアオイがたどり着いたのは、

老人夫婦ふたりがいる

家だった。

 

医者は、重吉(イッセー尾形)、

 

看護師は、千代(角替和枝)だった。

 

 

紗也子(水川あさみ)は、自分が

妊娠したのではないかと思っていたが、

生理がきて、違ったことがわかる。

 

 

アオイは、ハルミの手術が

終わるのを待っていた。

 

重吉が、ハルミをおぶって部屋から

出てくる。

 

ハルミは、寝ていた。

 

アオイは、中絶するにあたり、

同意書はいらない、名前も聞かないと

聞き、お金も違法にならないために

最低限もらっていると聞き、

そんなんだと、みんな勝手に赤ちゃん

つくって、簡単に殺すのじゃないかと、

言ってしまう。

 

重吉は、看板をあげてないのに、

ひっきりなしに人がくる、

若い人だけじゃなく、子供がいる

奥さんも、年配のひとも。

 

あの台にあがって、

また中絶をしようと思う人は

いないとおもうと、はなす。

 

 

仁志は、亜紀に、

離婚届をわたし、

自由になったほうがいいと、言って

病室を去る。

 

 

ハルミとアオイは、山をおりる。

 

千代は、ハルミに

バス代をわたし、

体を大事にと、話す。

 

バスを待ちながら、

と二人で話す。

 

由比産婦人科で最初

手術しようとしたが、

がっかりされたくないから、

やめたと、話す。

 

アオイは、

何でそんなことしてるのか

聞く。

 

ハルミは、家が厳しく、

自分が、母親と

うまくいってなくて、

ケンカして帰れなかった夜に、

たまたま悪いやつらに会って、

ひどいことされたとはなす。

 

家に帰ったら、母親が汚いものでも

見る目でみられ、

それから、

どうでもよくなったのだった。

 

 

千代と重吉は

昔、いろいろ聞いて中絶を断った子が、

その後、自殺したから、

いろいろ聞かなくなったのだった。

 

 

アオイは、

由比(瀬戸康史)は、

中絶は、

いつか望んだとき、

ちゃんと妊娠できるようにするため

丁寧に手術するし、

どちらも新しい命を迎えるための

ものだと、はなす。

 

 

いつか、

ハルミが、

重吉と千代のもとに、

赤ちゃんを連れてやってくる姿を

想像する、アオイだった。

 

 

亜紀は、お腹の赤ちゃんを

取りだし、 仁志と新しい命を

迎えることにし、離婚はやめる。

 

 

紗也子は、自分も妊娠したのでは

ないかと思ってたと、アオイに話す。

 

がっかりした、しかし、

また、仕事か子供か、

妊娠できるのかと考えなきゃいけない

ことに、がっかりした。

 

妊娠してれば、悩まなくて良いし

産むだけだと。

 

アオイは、

赤ちゃんは、産まれるまえから

ママ思いですね、

悩みをスパッと

解決してくれるんですから、

と話す。

 

そして、どら焼きをわたし、

赤ちゃんは、来る場所を

間違えても、

何かメッセージを

残していくんじゃないかと

思うと、話す。

 

 

赤ちゃんは産まれるのも大変

だけど、産まれる前も大変、

すれ違って会えないときもある、

いつか、来てくれたらいい。

 

 

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NHKドラマ「透明なゆりかご」の6話感想

 

★中絶は、必要な手術だと、すごく納得いく内容でした。
人間は、動物のように、できたから、産めばよいものではないし、由比先生の
望んだときに迎えてあげる、という話が
すごく、しっくりきました。
今の世の中、望んだときに、
望んだところに
なかなか授からないという、現状もあるので、
妊娠は、神秘的なんだと感じます。

あおむし 40歳

 

NHKドラマ「透明なゆりかご」の7話予想

 

★アオイとアオイの母親の過去について、明らかになる。
アオイの母親は、女手ひとりで、アオイを、育てるため
辛くあたりつづけた。アオイは、母親に嫌われているとずっと思い続けていた。
ある時、自分の母子手帳を見て、
愛されていたことをしる。

あおむし 40歳

 

 

次回もお楽しみに!

 

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