あなたには渡さない最終回7話ネタバレ感想・予想と見どころは?

      2019/01/16

 

朝日系ドラマ「あなたには渡さない」

の最終回7話の予想や見どころ、

あらすじネタバレと感想です!

 

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朝日系ドラマ「あなたには渡さない」最終回7話の見どころ予想

 

★次週、安代の子供はやはり、旬平の子供ではないことがわかります。
そして、6000万円のことについても、
笠井と多衣の関係で、子どもができたことによるものであることという
ことでけりをつけます。
そして、通子は、旬平に本当のことを再度聞きに向かいます。
そこで聞かされたのは、旬平は、通子を愛しているのは変わらないということだった。

あおむし 41歳

 

朝日系ドラマ「あなたには渡さない」最終回7話あらすじ

 

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2018年12月22日(土)よる11:15~放送
最終回

 週刊誌に通子(木村佳乃)が、笠井(田中哲司)の贈賄事件に関わっているという疑惑を書かれた記事が載り、料亭『花ずみ』に取材陣が押しかけてくるように。そのせいで一気に客足が減り、通子は一つの大きな決断を下す。
 一方、矢場(青柳翔)から多衣(水野美紀)が姿を消したという連絡が入った。必死に捜すも行方が分からない。
 そうした中で、通子は思わず別れた夫・旬平(萩原聖人)に電話を掛けていた。騒動の渦中にいる通子を気遣う旬平に対して、ある言葉を告げた通子。それに対する旬平の反応は…。
 やがて、拘置所を出た笠井(田中哲司)が通子に連絡を取ってきて――。
 通子、多衣、笠井、旬平が繰り広げてきた壮絶な四角関係…。彼らが迎える衝撃の結末とは!?ラストに待つどんでん返しに誰もが驚愕する…!

 

※番組HPより引用

https://www.tv-asahi.co.jp/anawata/

 

 

キャスト

上島通子ー木村佳乃

矢萩多衣ー水野美紀

笠井芯太郎ー田中哲司

上島旬平ー萩原聖人

上島優美ー井本彩花

 

朝日系ドラマ「あなたには渡さない」最終回7話ネタバレ

 

多衣(水野美紀)のおなかの子供の父親が
矢場(青柳翔)と知り、
通子(木村佳乃)は、矢場に
話をする。

そんな時、通子が笠井(田中哲司)の贈賄事件に
関わっていて、愛人を寝させて
6000万円を借りた鬼のような女という記事が
掲載される。

通子は、騙されて取材をされたのだった。
そのことで、多衣に詰め寄られるも、

そして、「花ずみ」にも取材が押しかけ、
客足にも影響がでてぱたりと
人が来なくなった。

通子は、一つの大きな決断をするのだった。

花ずみの銀座店を勝浪に返すことにして、
前田(柴敏夫)と八重(荻野目慶子)をそのまま
雇ってほしいとお願いする。
そして、ただで返却することになる。

一方、矢場から、多衣が姿を
消したという連絡が入る。
しかし、探しても見つからない。
通子は、矢場に金沢へ向かうように
言われ、矢場は金沢へ向かう。

そんな時、通子は、旬平(萩原聖人)に
突然電話をかけてしまう。
旬平から、大丈夫かと言われ、
通子は、あなたもお変わりありませんか?と
訪ねる。
そして、多衣が居なくなったこと、
そして、矢場が捜しに行ったこと、
おなかの子供の父親が矢場だということを
話す。
そして、旬平に
花ずみに、私や子供たちのところに
戻ってきてほしいとお願いする。

しかし、旬平は、無理だと、
こっちの親父さんが危ないから、
任せられているから無理だと。

そして、「遅すぎた」と。

旬平から、ずっとその言葉を待っていた、
と言われる。

そんな時、旬平のところへ
一希(山本直寛)が訪ねてくる。

お礼を言いに来た前田から、
花ずみのランチを営業してはどうかと
提案される。
お昼なら、手伝いに来られるということで
ランチを始めることにする。

店は、徐々に回復を取り戻し、
優美(井本彩花)も、手伝いや
メニューを考えてくれるようになった。

そして、優美から、調理の専門学校へ行き、
花ずみの4代目を目指すと言われる。

一希からは、旬平と連れ戻せなかったと
報告を受ける。

一希は、旬平が幸せならと思い、
そのまま帰ってくるのだった。

しかし、矢場が戻ってこないため
夜の営業はまったく再開できないのだった。

そんな時、夜の営業の予約が入る。
前田から、大丈夫だとその予約を受けるよう言われ、
旬平を見習いといって、連れてくる。

旬平は、悪かったと言って、
花ずみに戻ってきた。

旬平は、食堂を追い出されたのだった。
しかし、追い出されたから戻ってきたのじゃなく、
通子のもとに戻りたいからだと言って、
戻ってきたのだった。

通子は、あっさりと許し、
旬平からの「悪かった」と
本心が聞けたからだった。

そして、子どもたちも
どこまでかはわからないが、
旬平をゆるしていたのだった。

そして、また家族4人で暮らし始めた。

それから、しばらくして
矢場から多衣が見つかったと
連絡がはいった。
多衣はある道の駅で働いていて、
矢場もそこで一緒に働くことになっていた。

通子は、多衣に会いに行く。
そこで、笠井が保釈を申請したと
聞かされる。
多衣は、それがおかしいと言い、
笠井は逮捕直前、保釈は申請せず、
裁きを受けると言っていたと。

多衣の考えすぎだろうと言って、
保釈されたら、笠井と会ってあげてほしいと言われる。

一か月後、
通子のところに、
笠井から電話が入る、

笠井から、声が聞きたいと言われる。

笠井は、建てたホールがオープンする前に
見に来ていたのだった。

その夜、通子は、夢にうなされる。

その朝、旬平から、笠井が死ぬ気かもしれないと
言われ、旬平に止めに行くように言われる。

通子は、笠井と命がけの浮気をしてくるかもしれないと
告げて、笠井の元へ向かう。

旬平からは、それなら俺のことも
ちゃらになるといって、見送られる。

笠井は、ビルの屋上で、
通子のアドレスを消去し、遺書を置いたところだった。

通子は、走った。
そんな通子を止めることはできない。

 

 

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朝日系ドラマ「あなたには渡さない」の最終回7話感想

 

★なんだか、笠井さん以外は、収まるところに
収まったと言う感じでした。
旬平は、通子に許してほしかったのだし、
通子は、旬平に謝ったほしかっただけだったのだなぁと
思いました。
ここまでこじれる前に
お互い、素直になれていれば、しかし、それがあって乗り越えた
今だからこそ、絆も深まったのではないかと思います。

最後、通子は、笠井を止めることができたのか、
すごく気になります。
間に合っていてほしい。

あおむし 42歳

 

 

次回もお楽しみに!

 

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