毒島ゆり子のせきらら日記ロケ地は横浜!原作あらすじにキャスト情報も

      2016/04/19

4月スタートのTBS系ドラマ『毒島ゆり子のせきらら日記』がもうすぐ始まりますね!

元AKB48の前田敦子さんのTBSドラマ初主演ということで話題になっています^^

ということで、今回は原作はあるのかや、あらすじネタバレにキャスト情報、そして横浜でもされているというロケ地についても書いてみました!

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基本情報や原作について

毒島ゆり子のせきらら日記
放送時間:毎週水曜日深夜0:10〜0:40
初回放送:4月20日
放送局 :TBS系
脚本  :矢島弘一
演出  :坪井敏雄、大内舞子、村尾嘉昭
番組HPより引用

基本情報はこんなところですが、前田敦子さんをドラマで見れるのって久しぶりじゃないですかね?

しかも主演なので、あっちゃんファンにはたまらないドラマとなりそうです!

あ、でも「ドラマでここまで描いちゃっていいのかな?」って本人も言っているほど内容が濃厚なラブストーリーで毎回、交際相手とのキスシーンがある予定みたいなので、複雑かも^^;

原作はないみたいですが、この脚本を担当しているというか脚本を書いた矢島弘一さんは劇団東京マハロの主宰で若手脚本家。

この劇団東京マハロが、永井大さんなど主演級の俳優さんも舞台に出演するほど勢いのある劇団みたいです!

永井大さんほどの方ですから、本が面白くなければご本人はもちろん事務所のケイダッシュも受けないでしょうから、その方が書く本という事でこれは期待が持てそうですね!

若手ながら実力派の脚本家として今後有名になったりするのかも?

今回の内容は、『深夜の昼ドラ』と言われるのではというほどドロドロの恋愛ドラマみたいです^^;

キャスト

毒島ゆり子:前田敦子
超恋愛体質の政治記者。
幼い頃に父親に裏切られた事で男を信じることができなくなったことから、彼氏を2人つくるという恋愛ルールを持つ。
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小津翔太:新井浩文
毒島ゆり子と同じ政治記者。
ゆり子に一目惚れされる。
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黒田田助:片岡鶴太郎
ゆり子が担当する大物政治家。
仲間の議員に裏切られていく。

幅美登里:渡辺大和
ゆり子の長年の恋人。
同時に2人の男と付き合うことをルールにしているゆり子を受け入れている。

夏目春江:今藤洋子
ゆり子の先輩記者。

上神田茂:山崎銀之丞
黒田の側近で、小津翔太から取材を受ける。

青羽樹人:橋爪淳
ゆり子の取材先の政治家秘書。

安斎吾郎:近藤芳正
黒田取材時のキャップ。

桑原ナナミ:中村静香

野村新太郎:八木将康

木本涼:前田公輝

木田育男:諸見里大介

豊三郎:友川カズキ

中川尚太郎:高木渉

ロケ地

気になるロケ地ですが、やはり永田町を中心に撮影が進められているようです!

しかし新たな情報だと横浜と川崎でも撮影が行われているようですね~!

横浜だと、やはり人の少ない鶴見のほうとかでしょうかね?

※追記です。

先日六本木のキャバクラで撮影が行われていたようです!

また詳しい情報が入りましたらお伝えします!!

あらすじ

毒島ゆり子(前田敦子)は、幼い頃に父親に裏切られた事で男を信じることができなくなったことから、常に複数の男と関係を持つことを厭わない超恋愛体質女。

現在あけぼの新聞文化芸能部に勤めるゆり子は、ある朝彼氏から別れを告げられる。

そんなゆり子は希望していた政治部への異動、そして与党・誠心党の幹事長・黒田田助(片岡鶴太郎)の番記者という、異例の大抜擢!

ゆり子は政治部への異動、そして他の彼氏に振られたことをゆり子の二股を容認している長年の彼氏・幅美登里(渡辺大知)に報告する。

黒田番としての仕事を始めるゆり子だが、なかなか他の記者の様に上手くいかない。

そんな中、圧倒的なスクープを連発して、他社のみならず政治家たちからも一目置かれる、あけぼの新聞のライバル社、共和新聞の記者・小津翔太(新井浩文)が気になり始める。

しかし、二股、三股を掛ける時は必ず相手に伝える。そして不倫はしないという恋愛ルールを持つゆり子だが、小津は既婚者。

小津のことが気になる自分を戒めるゆり子だったが・・・。

 

たしかに恋愛と政治のドロドロエンターテインメントですね^^;

前田敦子さんがこの役をやると思うとなかなか面白そうで放送が楽しみですね!

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