神奈川県厚木市ランドリー茅ヶ崎3話・結末ネタバレあらすじと感想

      2016/08/25

元SKE48松井玲奈さんの卒業後初の主演ドラマ「神奈川県厚木市ランドリー茅ヶ崎」!

第2回視聴率は2.1%と深夜のドラマながら初回より上がるという快挙^^

というわけで今回も、「神奈川県厚木市ランドリー茅ヶ崎」の4話予想と3話のあらすじネタバレと感想をまとめました!

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神奈川県厚木市ランドリー茅ヶ崎の3話予想と2話あらすじネタバレ・感想まとめ

3話のあらすじネタバレ

厚木駅には厚木市には存在していない、住所はリアルに海老名市である…。

『僕は何だ?僕は一体何だ??僕の存在意義は一体なんなんだ???』

 

と、いつもの如く厚木の自虐ネタから始まりますw

ランドリー茅ヶ崎には2話で登場した常連客の石橋栞(山田真歩)が来店して話している。

その会話の中で、オーナーが既婚者である事実が発覚します。

年明けあたりからよく来るセーラー服だけを必ず洗っていく女の子がいるという話をしている。

なぜよく洗うのか?

もしかしてイジメ?

そこへ噂の女の子が来店する。

ランドリーの会員への入会を勧めつつ、色々聞き出そうとする3人。

うまく入会させることに成功し、成田弥生という名前の高校生ということが判明する。

ガソリンスタンドでバイトはしているが、定時制ではなく、普通の学校だった。

両親も生きていて、イジメにあってるわけでもないが、不登校だという。

明日卒業式だが、出ようか迷っている。

だが、中学の卒業式のあとの最後のホームルームを思い出すと出ようとは思っているという弥生。

ここでおなじみの4人での回想?

『その手でしか未来は掴めない』というような先生からの話で感動した話。

途中から近藤(ベンガル)も登場。

2年から勉強についていけなくなった。

父親が教師ということをクラスメイトに知られ、教師の娘は劣等生じゃダメらしく陰湿のイジメはないものの話しかけられなくなった。

年末の大掃除で中学の最後のホームルームでの出来事を思い出した弥生は、年の数だけ制服を洗ったら勇気出るかなと願掛けしていたということだった。

そして勇気づけられた弥生は翌日卒業式に出るのだった。

感想

★33歳・ラドン・女性
冒頭の厚木の説明からシュール。

今回は今までよりテンポが悪い?かな?

視聴率よかったみたいで今回も期待したが、あまり笑えるポイントがなく、冒頭が一番面白かった気がする。

ただ、中学の思い出再現のとこでベンガルさんがしれっと座っていた時は笑った。

前回までのように洗濯物から何かが出てくる方式の方が面白かったのか、たまたま今回の話がつまらなかったのかわからないが、ちょっと期待外れだった。

3話予想

★33歳・ラドン・女性

次回は、洗濯物から何か出てくるといいなと思います。

予告をみると今までのゲストが全員出るっぽいので、最終話らしいスペシャル感があるのではないかなと。

全4話と短いので、続編があるのではないかとも思うので、続きそうな終わり方を期待します!

 

4話のゲストは舞台出身の実力派俳優・三浦俊輔さん!

miura_profile

次回はいよいよ最終話。

全4話だと早いですね^^;

最後にどんな笑いをくれるのか?楽しみですね‼︎

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