精霊の守り人悲しき破壊神のロケ地・原作あらすじネタバレ・キャスト

      2017/03/02

2017年1月~放送のNHK放送90年大河ファンタジードラマ「精霊の守り人シーズン2 悲しき破壊神」のキャスト発表が行なわれましたね!

主演は変わらず綾瀬はるかさんで、チャグム役も変わるそうです(>_<)

そこで今回は原作に基づいたあらすじネタバレにキャストの紹介やロケ地情報も書いてみました!

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基本情報

大河ファンタジー「精霊の守り人」シーズン2

放送時間:未定
初回放送:2017年1月~ 全9回
放送局 :NHK総合
原作  :上橋菜穂子『神の守り人〈来訪編・帰還編〉』『蒼路の旅人』『天と地の守り人〈第1部〉』
プロデューサー:大越大士、結城崇史
番組HPより引用

世界的に愛されるファンタジー小説『守り人シリーズ』。

シーズン1の反響も大きかったですが、第2部のキャスト発表が4月8日に行われましたね!

3年に渡る超大作で製作費は億単位との噂・・・テレビドラマでこれはすごいですよね!

綾瀬はるかさんの殺陣シーンをはじめ、姿を見せないラルンガの表現方法、チャグムの成長もとても見ごたえがありました!

映像は変わらず4K‼︎

チャグム役は成長に合わせて変わってしまうんですね(>_<)

小林颯くんがかわいかったので、少し残念な気もしますが、今回抜擢された板垣瑞生さんも気になるところです^^

そして、ヒュウゴは謎の多い人物ですが、原作ではスピンオフも公開されるなど人気の高い人物なので、鈴木亮平さんがどんなヒュウゴを演じてくださるのかも要チェックですね!

シーズン2は大陸の国々を巻き込んだスケールの大きなストーリーとなり、国と国との策略や陰謀、家族の絆、生と死など様々な角度からドラマが楽しめそうです^^

新ヨゴ国という国が存在するかのような映像美に感嘆することの多かったシーズン1ですが、シーズン2でも国々をどんな風に描かれるのか楽しみです(゚∀゚)

HPを見たうえで放送される部分を予想した原作のあらすじを書いてみましたので諸々の情報と合わせてご紹介します。

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キャスト

バルサ…綾瀬はるか(あやせ はるか)
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カンバル王国出身。
6歳の時、王室の陰謀に巻き込まれ、父親の親友ジグロ(吉川晃司)とともに祖国を脱出した。
ジグロとの訓練で身に着けた短槍の腕前はかなりのもので、用心棒をなりわいとしている。
4年前、新ヨゴ国の二ノ妃(木村文乃)から頼まれ、王子チャグム(幼少期・小林颯)の用心棒となり、帝(藤原竜也)や卵を狙うラルンガからチャグムを守りながら旅を続け、チャグムとの間に深い信頼関係を築いた。
お尋ね者となり新ヨゴ国を追われた今はロタ王国に身を潜めている。
そこで出会った異能の少女・アスラを守りながら続ける旅をする。
 

チャグム…板垣瑞生(いたがき みずき)
新ヨゴ国の皇太子。
4年前、水の精霊の卵を宿したために父の帝から命を狙われ、バルサと逃亡の旅に出た。
普通の人間には分からない精霊の世界“ナユグ”を見る能力を身につけている。
帝からは更に疎まれ、サンガル王国からの救援要請をよいことに、追放されるように軍船を率いて出航する。
 

■ロタ王国の人々
 

シハナ…真木よう子(まき ようこ)
ロタ王国の呪術師で、王家に仕える密偵カシャルの一員。
ロタを王弟イーハンのもとにまとめようと独自の動きをしており、アスラの力を利用しようと考えている。アスラの前に立ちふさがるバルサと、知力と武術のすべてを賭けて闘う。
 

スファル…柄本明(えもと あきら)
カシャルの頭領でシハナの父親。タルの民を監視する役目を担っており、異能の力を持ったアスラを抹殺しようとする。
シハナがアスラを利用しようとしていることを知り、カシャルとしての使命と父娘の情の間で揺れ動く。

アスラ…鈴木梨央(すずき りお)
ロタ王国で抑圧される“タルの民”の少女。恐怖や強い怒りを感じると破壊神〈タルハマヤ〉を召喚し、周囲の者をなぎ倒し、殺りくする。その異能の力を恐れる者、あがめる者の間でアスラ争奪戦が繰り広げられ、バルサが用心棒となる。

イーハン…ディーン・フジオカ
ロタ国王ヨーサムの弟。若い頃にアスラの母・トリーシアと恋に落ちたことがあり、タルの民を抑圧から解放したいと考えている。しかし、その考えが南部の領主の反発を招いてしまう。

トリーシア…壇蜜(だんみつ)
タルの民でアスラの母。娘のアスラに異能の力があることを知り、禁を犯して神域に侵入、処刑される。

チキサ…福山康平(ふくやま こうへい)
タルの民でアスラの兄。異能の力を持ったアスラを恐れながらも兄としての愛で守ろうと奮闘する。

ヨーサム…橋本さとし(はしもと さとし)
ロタ国王。内紛の絶えない国内をまとめあげてきた。自らの死期を悟り、弟イーハンに国の未来を託そうとしている。

スーアン…品川徹(しながわ とおる)
ロタ王国の南部を束ねる大領主。南の大陸を支配するタルシュ帝国と手を結び、ロタ王国の開港を画策する。

■新ヨゴ国の人々

トーサ…伊武雅刀(いぶ まさとう)
新ヨゴ国の海軍大提督。二ノ妃の父であり、チャグムの祖父。兵士の人望も厚く、チャグムと共にサンガル王国救援に向かうが…。

マーサ…渡辺えり(わたなべ えり)
新ヨゴ国とロタ王国の国境の街 四路街(しろがい)で衣装店を営む女主人。息子トウノの命の恩人であるバルサのため一肌脱ぐ。

トウノ…岩崎う大(いわさき うだい)
マーサの息子。店の用心棒だったバルサに命を救われた経験を持つ。独身なのがマーサの悩みの種。

■タルシュ帝国の人々

ヒュウゴ…鈴木亮平(すずき りょうへい)
タルシュ帝国の密偵。新ヨゴ国の祖、トルガル帝の出身ヨゴ国で生まれる。幼い頃にヨゴ国がタルシュ帝国に征服され、以降、第二王子のラウルに重用され、各国に情報網を作る。

セナ…織田梨沙(おだ りさ)
サンガルの海賊。ヒュウゴの情報網の一員。サンガル救援に向かったチャグムを捕らえるが、その毅然とした姿に好意を抱く。

クールズ…小市慢太郎(こいち まんたろう)
タルシュ帝国の宰相。第二王子ラウルの参謀として北の大陸への侵出に知略を巡らす。

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ロケ地

 

気になるロケ地ですが、シーズン2のロケ地はここ!というような明確な情報はまだでてないですね。

シーズン1は九州から北海道まで日本の各地の大自然を使ったり、韓国、ネパール、モンゴルと海外にまで及ぶ撮影でかなり見応えがありましたが、シーズン2でも同じような感じなんでしょうか?

こちらはわかり次第追記します。

シーズン2 あらすじ

チャグムとの旅を終えて4年。

お尋ね者となったバルサは、新ヨゴ国の西隣・ロタ王国で身を潜めていた。

バルサは、”タルの民”の子どもである少女アスラとその兄のチキサを人身売買の組織から助けます。

”タルの民”だというだけで迫害されてきた二人ですが、バルサとの旅の中で様々な人と出会い成長していきます。

特に四路街で衣装店を開いているマーサとの出会いは、今後の二人に大きな影響を与えます。

破壊神タルマハヤを封じるためアスラを殺そうと追ってくるのが、ロタ王家の密偵”カシャル”。

ロタ王の弟イーハンを中心に王国をまとめようと画策するシハナは、破壊神タルマハヤを利用するために言葉巧みにアスラやチキサに近づいていきます。

武術にも長け頭の回転もいい冷徹に見えるシハナと、情を捨て切れず使命との間で悩み苦しむシハナの父親スファルとの関係も見所です。

ロタ王国の内紛に支配を広げようとするタルシュ帝国も絡んでストーリーは大きく動いていきます。

そのタルシュ帝国は新ヨゴ国や海の国サンガル王国にも手を伸ばしはじめており、罠ではないかという思いを拭えぬままチャグムは祖父のトーサと共にサンガル王国を助けるために援軍を率いて出向くこととなります。

普通は危ないと分かっているのに皇太子を向かわせることはないと思いますが、自分よりも王に相応しいと民心を受け神らしくないチャグムを嫌う新ヨゴの帝の意思が裏側にあったのでした。

危惧していたとおり、チャグムたちはタルシュ帝国に襲われてしまいます。

勝てないと察したトーサはチャグムと兵たちを逃がし、自分は船と共に自害します。

とらわれの身となったチャグムですが、そこから抜け出しタルシュ帝国の密偵であるヒュウゴと出会います。
 

1話ネタバレ

 

前作から時が経ち成長したチャグム。
 

成長したものの帝との確執があり、その事があり二ノ妃も憂いていました。
 

チャグムは成長したものの二ノ妃も帝も相変わらず若いです!
 

確執はあるものの真っ直ぐに育ったチャグム。
すごくいい男に成長してました。

 
 

一方、ロタ王国にて逃亡生活を送るバルサは仕事をしつつ放浪の旅をしてました。
 

そんな中、薬草を求めてやって来たタンダと再会しました。
 

二人は泊まった宿で囚われていたアスラという謎の少女と出会います。
 

アスラという少女は謎の力を持っていて、怒ると鬼のように豹変してまばゆい光がさし、悪党達を倒してしまうのです。
 

不吉だから関わるべきではないと忠告するタンダ。
 

この力とはなんなのか、正しい力なのか悪い力なのか?
 

そんなアスラを呪術師シハナ(真木よう子)は狙う。
 

2話ネタバレ

 

タルシュ帝国の密偵・ヒュウゴ(鈴木亮平)は、と思う新ヨゴ国からの手紙を情報網の少女から受け取る。
 

手紙には、サンガル王国への援軍は軍艦1隻で、新ヨゴ国の皇太子が船に乗ってると書いてありました。

 
同じ頃、チャグム(板垣瑞生)から『新ヨゴ国と同盟を結び、共にタルシュ帝国に立ち向かってほしい』とロタ王国の国王ヨーサムに伝えられます。

 
 

一方、バルサ(綾瀬はるか)とアスラ(鈴木梨央)が身を潜める小屋に呪術師スファル(柄本明)が現れ、ナユグの神が憑いていて怒りで人々を殺す力を持っているアスラのことは誰にも救えないから手放すようにと説得します。
 

しかし、アスラもチャグムと同じだとバルサはそれを受け入れず、アスラを守ろうとします。
 

スファルは立ち去り、事なきを得たと思った矢先、食事に薬が盛られていてバルサは意識を失ってしまいます。
 

スファルの娘のシハナ(真木よう子)によってアスラがさらわれそうになりますが、気配で目を覚ましたバルサがアスラを取り戻し、遊牧民の中に紛れこみ、逃げ切ることができました。

 
 

一方、祖父・トーサ(伊武雅刀)と共にサンガル王国救出の航海に出たチャグム。
 

ですが、タルシュ帝国に対抗するには隣国との同盟が必要と先だって出しておいた密書の返事を直接聞きたい為、ロタ王国に立ち寄りたと言い出します。
 

しかし、自国の事情で悩みを抱えている国王ヨーサムは、今すぐには厳しいと断りますが、二人の絆は強くなりました。
 

ロタ王国を出ていよいよサンガル王国に向かうチャグムたちですが、タルシュ帝国の船に襲われ、トーサはチャグムを守るために捕虜になることを承知します。
 

身分を隠す為、チャグムに兵士の服を着せ、船から下ろすと、軍艦が取られないように船に火を放ちました。
 

チャグムは、『タルシュ帝国に負けない』と泣きながら心に誓いました。
 

3話ネタバレ

 

バルサ(綾瀬はるか)とアスラ(鈴木梨央)は、刺客から逃れてマーサの衣装店に身を寄せる。
 

そこでバルサは怪我の治療で数日間眠り込んでしまうが、その間アスラは入浴して旅の疲れと汚れを落とし束の間の休息を楽しむようにマーサの店の従業員たちと笑顔を見せる。
 

その姿をみてバルサは普段は見せないスカート姿になってみたりと一息つくのである。

 
 

その頃、アスラとバルサの行方を追うスファル(柄本明)は、人質になっているタンダ(東出昌大)に「人々が恐怖に支配されるのを許すのか」と諭し、逃亡先を聞き出していた。
 

スファルの目となっている鷹が店の周囲を飛んでいる姿にバルサは気づき、休息も長く続かないと悟のである。

 
 

一方チャグムはサンガル王国に囚われ捕虜となってしまう。
 

新ヨゴ国の帝はチャグムが捕虜になったことを知っても少しも動揺せず、それを機に何かを企んでいた。

 
 

何者かに命を狙われるチャグム(板垣瑞生)だが、捕虜としての扱いが思いのほか厚遇されているのには何かあるのか?
 

アスラの力を手に入れたいスファルの娘が必要以上にバルサの命を狙うのには何か訳ありなのか?
 

不思議な力を持ったアスラとバルサを廻っていよいよ周辺諸国が入り乱れはじめる。
 

4話ネタバレ

 

バルサ(綾瀬はるか)はシハナ(真木よう子)から届いた脅迫状に従い再びロタ王国を目指す。
 

途中の野営地で狼の群れに襲われるがアスラ(鈴木梨央)が一瞬で狼たちを殺してしまう。
 

高笑いするアスラは禍々しいものに支配されていた…。

 
 

一方、サンガルにとらわれたチャグム(板垣瑞生)は牢から脱走するが舟を漕ぎ出すときに敵の銛(もり)を受け重傷を負う。
 

それでも沖を目指すがヒュウゴ(鈴木亮平)の海賊船が現れ行く手を阻む!
 

シハナ(真木よう子)から届いた脅迫状をアスラ(鈴木梨央)をおびき出すための罠だと知りつつも、マーサ(渡辺えり)たちに降りかかる難を避けるため再びロタ王国へ旅立つバルサ(綾瀬はるか)とアスラ。
 

途中の野営地で狼の群れに襲われる、その時アスラが一瞬で狼たちを殺してしまう。
 

高笑いするアスラの中に命の尊さを忘れ殺戮を愉しむ心が芽生え始めたのにバルサは気づき、かつて自分が師であるジグロ(吉川晃司)から諫められたことを思い出しその身を戦慄と恐怖に震わせる。

 
 

一方、サンガルに囚われていたチャグム(板垣瑞生)は脱出を図るが敵の銛を胸に受け重傷を負う。
 

しかしそこにタルシュ帝国の海賊ヒュウゴ(鈴木亮平)が現れチャグムを救い出す。
 

ヒュウゴは自分が旧ヨゴ国の出身であり今の帝(藤原竜也)を恨んでいると打ち明ける。
 

新ヨゴ国ではチャグムは死んだものとしてことが進み始める。

 
 

またちょうどその時ロタ王国の君主ヨーサム(橋本さとし)が亡くなり後をイーハン(ディーンフジオカ)に託すのである。
 

アスラの居場所を報告しに来たシハナはシーハンから君主の崩御を知らされるとともにアスラにイーハンが会いたいと言われる。
 

アスラを魔物にするかはバルサの愛にかかっているのである。
 

アスラを利用してイーハンを君主に推すシハナは益々バルサたちを追い詰めていく。
 

今後はチャグムとヒュウゴがどうかかわってくるのかが見どころです。
 

5話ネタバレ

 

バルサとアスラは無事ロタ王国に入り、そこでアリーシアの仲間を名乗る女からタルハマヤを信仰するタルの民がいる古い神殿の跡に行くように促される。
 

バルサは自分の体験をとおし命を軽々しく扱わない様に、殺人を愉しまないよう、力の使い方に気を付けるように諭すのである。
 

神殿に向かう吊り橋で敵に襲われ防戦するバルサだがタルの民に裏切られ背後から矢を射かけられてしまう。
 

辛うじて川に飛び込んで逃げ延び危険を感じていたスファルの部下により助けられ、スファル、タンダと合流する。
 

無事神殿に着いたアスラは自分の命を狙っていたシハナから、アスラを神の使いタルハマヤと聞かされ、洗礼を受ける。
 

ーシハナはロタの王弟イーハンにアスラを会わせその力を使ってロタ王国を滅亡させようと企んでいる・・・なんと恐ろしいことかー

 
 

一方ヒュウゴに助けられたチャグムは海賊の娘で頭のセナとタルシュ帝国の旧ヨゴ国領地に身を置く。
 

チャグムはヒュウゴにヨゴの神殿跡に連れていかれ自分がヨゴを捨てたトンガル帝の末裔と聞かされる。
 

その頃タルシュ帝国の第二王子ラウル(高良健吾)が遠征から帰還し、次の標的は新ヨゴ国であると匂わせる。・・・
 

いよいよタルシュ帝国、ロタ王国、新ヨゴ国、三国の三つ巴の争いが始まろうとしている。
 

海賊娘の水泳シーンが見どころとなった今回。
 

チャグムは、バルサはこの争いにどうかかわってくるのか?目が離せないところで次回につづく。
 

6話ネタバレ

 

今回は物語の主体がバルサから離れ、チャグムが中心となる。
 

さてヒュウゴに囚われた(どう見ても他国の傷ついた皇太子を助け保護したと見えるのだが、それはさて置き)チャグムはタルシュ帝国の都へ向かう。
 

都に着き国力の圧倒的な差に茫然としヒュウゴが言った、タルシュ帝国の他国を滅ぼして支配するのではなく国力の差に降伏する意味を知る。
 

王子のラウルはチャグムがひれ伏すために謁見しに来たと思っていたが、チャグムは対等を申し出るのに怒りを露にする。
 

結局ヒュウゴを目の前で処刑すると迫られ降伏を余儀なくされるチャグム。
 

しかしさすがに幼少期にバルサと旅をして鍛えられたのか「身は伏せど、心は伏せず」との思いで、一計を案じ捕虜となった新ヨゴ国の民を開放し帰国の途に着くのである。
 

これからアスラがイーハンに会い何が起こるのか、いよいよ楽しみなところで次回分につづく。
 

最終話までの視聴率

※放送後に追記します。

1話 視聴率%
精霊の守り人2悲しき破壊神1話感想とネタバレ
 

2話 視聴率%
精霊の守り人2悲しき破壊神2話感想とネタバレ
 

3話 視聴率%
精霊の守り人2悲しき破壊神3話感想とネタバレ
 

4話 視聴率%
精霊の守り人2悲しき破壊神4話感想とネタバレ
 

5話 視聴率%
精霊の守り人2悲しき破壊神5話感想とネタバレ
 

6話 視聴率%
精霊の守り人2悲しき破壊神6話感想とネタバレ
 

7話 視聴率%
精霊の守り人2悲しき破壊神7話感想とネタバレ
 

8話 視聴率%
精霊の守り人2悲しき破壊神8話感想とネタバレ
 

9話 視聴率%
精霊の守り人2悲しき破壊神話感想とネタバレ
 

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まとめ

お尋ね者となった女用心棒バルサと、新ヨゴ国の皇太子となったチャグムの新しい冒険、今から楽しみです(゚∀゚)

身体も心も成長したチャグムと過去と今の自分と向き合い前を向き進み続けるバルサの運命がどう絡み合っていくのか想像を膨らませながらシーズン2の放送を待ちたいと思います!

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