ラヴソングの1話ネタバレあらすじと感想のまとめ(月9ドラマ)

      2016/08/25

今週からスタートした月9ドラマ「ラヴソング」。

視聴率が取れる福山雅治さん主演ながら初回視聴率は10.6%と微妙なスタート(´-ω-`)

やはり結婚するとこうも視聴率は下がるものなのか…と証明してくれた感があり、今後結婚が遠のく方が出そうな…w

というわけで、「ラヴソング」の2話予想と1話のあらすじネタバレと感想をまとめました!

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1話のあらすじ

神代広平(福山雅治)は、元プロミュージシャンで現在は臨床心理士。

週に2日、企業カウンセラーとして中古車整備工場で勤務しています。

その工場に勤める佐野さくら(藤原さくら)は、吃音症(きつおんしょう)というハンディキャップに悩む女の子。

吃音症とは言葉が流暢に出ないコミュニケーション障害の1つで、なかなか周りに理解されにくい現状があります。

上司に神代のもとに連れてこられたさくらは、神代の友人で言語聴覚士の宍戸夏希(水野美紀)のところで音楽療法を始めます。

初めは言葉の出ないさくらでしたが、ぽつりぽつりと自分の気持ちを歌い始めます。

さくらの歌に合わせて、神代はギターを弾き始めました。

恥ずかしくなって歌い終わった途端に部屋を飛び出すさくらでしたが、表情はどこか晴れ晴れとしていました。

感想

★藤原さくらさんの素朴な雰囲気と、さくらさんを優しく見守る福山雅治さんがとてもマッチしていて、温かいヒューマンストーリーだなと思いました。
音楽療法のシーンでの美しいさくらさんの歌声と、福山雅治さんのギターとのセッションは、とても贅沢でずっと見聴きしていたいような気持ちになりました。
(はる・25歳)

★前情報ではヒロインが『コミュニケーションをとるのが苦手』という情報だけだったので、普通のドラマかと思ってましたが、ハンディキャップを持っているという設定に驚きました。
そして吃音症というものをこのドラマで初めて知りました。まだ1話なので大まかなところしかわからないけど、月9のドラマでこんなに深そうなドラマはなかったような気がします。
同じようにハンディキャップを抱えている人や、闇を抱えている人が多いこの世の中で、色々考えさせられそうな内容。
次回の放送も楽しみです!
(けいこ・28歳)

2話予想

★2話では、神代や夏希と出会ったことで変化するさくらの心情がいい方向動くと良いなと思います。
(はる・25歳)

まとめ

まさかの設定に驚きましたね!

次回さくらはもっと心を開いていくのでしょうか?楽しみですね^^

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