グッドパートナー2話ネタバレあらすじと感想のまとめ(ドラマ)

      2016/08/24

竹野内豊さん主演のドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』

2話視聴率は9.9%と1桁に落ちてしまいましたが内容が気になりますね!

というわけで、『グッドパートナー 無敵の弁護士』の3話予想と2話のあらすじネタバレと感想をまとめました!

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2話のあらすじ

咲坂健人(竹野内 豊)の元に新しい案件が入ってきた。

内容は、咲坂の事務所の顧問先である「シンヨーメディカル」が小西勝也(野間口徹)という元社員に訴えられているというものだった。

小西は巨額の経費の使用を理由に解雇されたのだが、そのことを不服とし、残りの契約年数分の給与を支払うように求めたのである。

案件を引き受けた咲坂は、小西の代理人で担当の弁護士・宮前克美(モロ師岡)と交渉をするがやはり折り合いが合わなかった。

そんな時、咲坂は元妻・夏目佳恵(松雪泰子)も案件こそ違えど宮前と法廷で争う準備をしている事を知る。

事務所の代表である神宮寺一彦(國村隼)は二人になんとしても勝つように発破を掛ける。

宮前に翻弄される二人であったが、我慢の限界に達した咲坂は宮前を介さずに直接小西に会う。

小西は自信満々な態度で咲坂を迎え、自分がどこの会社でも入る力があることを自慢し帰るが、彼の評判は最悪であった。

咲坂は彼の尻尾を掴むため、在職中の領収書を全て確かめるという泥臭い行動に出る。

そして、およそ300枚もある領収書の中からついに小西が嘘をついているという証拠を掴むのだった。

その後、証拠を掴まれ、宮前は結果的に小西の弁護を降り、小西もまた訴えを取り下げる。

佳恵の案件のほうも無事にまとまり、一件落着となるのであった。

感想

★300枚もある領収書を探し始めるがむしゃらさになんだか胸が熱くなりました。自分ももっと仕事をがんばろうという気分にさせてくれるドラマですね。
(かとさん 36歳)

3話予想

★咲坂の同僚、猫田純一が担当する企業の裏側に暴力団の影があることが発覚、暴力団側に関係を断つように試みる。しかし、暴力団はなんと咲坂の娘、みずきを盾にしてくるのでだった。果たしてどうなってしまうのだろうか。
(かとさん 36歳)

猫田純一(杉本哲太)が手がけていたベンチャー企業『ヒューガクラウド』の上場案件にトラブルが発生する!
業務委託契約を結んでいた会社の経営母体に暴力団が関与している可能性が浮上する。
 咲坂健人(竹野内 豊)を伴い、『ヒューガクラウド』CEOの日向俊矢(高橋光臣)からその会社とつながりを持った経緯を聞いた猫田は、上場が困難だと判断し、この案件からは手を引きたがる。しかし、『神宮寺法律事務所』のボス・神宮寺一彦(國村隼)からは問答無用でこの案件を成立させるよう命じられてしまう!

 一度暴力団とつながりを持ってしまった会社は、そう簡単には関係を断ち切れない――そんなセオリーを打ち崩すべく咲坂たちは策を練り始める。
 手始めに業務委託先の会社『サンデーメディアサービス』を訪れた猫田と咲坂、そして熱海優作(賀来賢人)は、業務委託契約書内にある『反社会的勢力排除条項』をもとに、契約解除を申し出る。要望に対し、「賠償金を支払え」と強気に出ていた『サンデーメディアサービス』の社長・滑志田吾郎(星田英利)だったが、次第に情勢が変わり…?
 そんなある日、夏目佳恵(松雪泰子)が顧問先の社員・岸田英樹(横田栄司)からランチに誘われ、神宮寺法律事務所のスタッフの間で噂が広まる。その話を耳にし、心穏やかでない咲坂。その矢先、事務所に咲坂と佳恵の娘・みずき(松風理咲)を盗撮した写真が送られてくる。「これ以上、『サンデーメディアサービス』の件にクビを突っ込むと娘がどうなるかわからないぞ」という脅しと察した佳恵は、この件から手を引くよう咲坂を諭す。

 窮地に立たされた咲坂が選んだ方法とは…!?
 
番組HPより引用

まとめ

3話は暴力団絡みの案件ということでなんだか難しそうですね(>_<) 咲坂を応援しましょう!

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