ラヴソングの2話ネタバレあらすじと感想のまとめ(月9ドラマ)

      2016/08/25

菅田将暉さんも出演する月9ドラマ『ラヴソング』

高視聴率を記録する『月曜から夜更かしスペシャル』の放送と重なってしまい初回視聴率は10.6%と厳しいスタートでしたが、今回はどうなるのでしょうか?

特に男性からの支持が高いドラマとなっているようですよ!

というわけで、「ラヴソング」の3話予想と2話のあらすじネタバレと感想をまとめました!

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2話のあらすじ

藤原さくら-1
広平が夏希たちとライブハウスで飲んでいると、マスターの笹が「どこかにダイヤの原石みたいな奴(ミュージシャン)いないかな」と持ち掛けます。

夏希はさくらを推薦しましたが、乱闘騒ぎが起こり、話は流れてしまいました。

その頃さくらは空一に売りつけたギターを、無理やり取り返し、去っていきます。

昼休みにさくらと出会った広平は、また夏希のもとを一緒に訪れようと提案します。

それを聞いたさくらの表情は次第に明るくなります。

夏希のもとを訪れる前に、2人は立ち食いそば屋で晩ごはんを食べることになりました。

注文の際に言葉が出てこないさくらは、広平と同じものを注文します。

広平は「注文にかかるたった7秒に自信を持つことができれば、がらっと世界が変わる…かもしれない」と助言します。

夏希のもとでさくらは今の気持ちを書くよう、紙とペンを渡されます。

さくらの文章にメロディーをつけ、さくらの歌と夏希のピアノ、そして広平のギターでセッションを始めます。

さくらの実力を見抜いた夏希は、広平とステージで歌ってみないか持ち掛けますが、その気になりつつあるさくらに反して、広平は無理と断ります。

さくらと真美がゲームをしていると、妊娠中の真美は不正出血で倒れてしまいます。

さくらは急いで救急車を要請しようと119番通報をしますが、焦りも加わりうまく伝わりません。

そこで空一に電話をかけましたが、空一も出ません。

さくらからのメールを受け取った広平のおかげで、真美は事なきを得ました。

しかしさくらは自分の無力さに落ち込みます。

そんなさくらの様子を見た広平は一緒にステージに立とうと持ち掛けます

感想

★1話同様、藤原さくらさんの透き通るような歌声に魅了されました。
広平や夏希と繰り広げる、温かいノーカットのセッションは、このドラマの1番の魅力だと思います。
店頭での注文やとっさの電話など、普段気に留めていないような事柄が、吃音症の方々にとって苦労でしかないという現実を目の当たりにし、吃音症の大変さが身に沁みました。
しかし、「たった7秒に自信を持つことができれば…」という助言は、吃音症の方だけでなく、自分に自信を持つことができない全ての人にとって、心強いものだったのではと思います。
(さが・23歳)

3話予想

★3週間後のライブに向けて練習する中で、さくらは広平へさらに心を開き、淡い恋心の様なものを抱くようになると思います。
それもあって、広平と夏希との関係が気になってしまうなどの切ない部分も出てくるのではないかと思います。
(さが・23歳)

まとめ

同じ目標に向かっていくと恋心もどんどん芽生えますからね!

3話はもっと距離が近くなるのでしょうか?

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