99.9の3話のネタバレあらすじ・感想・視聴率まとめ(ドラマ)

      2016/08/24

日曜劇場「99.9-刑事専門弁護士-」の3話視聴率はなんと16.2%

前回よりは落ちたものの好調といえますね!

というわけで、「99.9-刑事専門弁護士-」の4話予想と3話のあらすじネタバレと感想をまとめました!

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3話のあらすじ

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建設会社の金庫に保管されていた1000万円が盗まれるという窃盗事件が起こる。

金庫の暗証番号を知っているのは、社長、専務、経理の果歩(山下リオ)の3人で、果歩のカバンから1000万の入っていた封筒と自宅から1000万の現金が見つかり逮捕されてしまいます。

女性は盗んでいないと無罪を主張します。

今回の担当は深山大翔(松本潤)でなく立花彩乃(榮倉奈々)が担当することになります。

立花は深山のサポートは不要と1人で捜査をしていき、女性を子供の時に捨てた母親・冴子 (麻生祐未)が現れ余命1ヵ月のガンだと告げられます。

それを果歩に伝えると母に早く会いたい為に、盗んでいないが罪を認め示談になれば保釈されるからそうしてほしいと立花に伝えます。

しかし立花はやってもいない事を認めるということに納得できず、果歩に裁判で戦おうと説得します。

暗証番号は社長が手書きした4ケタの数字を2つメモしたものを見せていたが、数字の「0」と「6」を専務と果歩が見間違え、社長しか知りえない番号だったこともあり犯人は社長であると証拠をつかみました。

1000万の封筒も社長が果歩のカバンに入れたことを認め、女性は釈放されギリギリ冴子と面会することができました。

感想

★今回は深山の見せ場はなく、立花メインで描かれており物足りなさを感じました。暗証番号の下りは途中見ていて私でも推測できる内容だったのでなるほど~という気持ちにはならなかったので少し残念でした。最後、深山の目がどアップになり過去に闇をかかえている描写がありその点が気になりました。
(らん 30歳)

4話予想

★4話は再び深山の見せ場が増えることを願っています。
(らん 30歳)

 

深山 (松本潤) の所属する斑目法律事務所・刑事事件専門ルームに、新たな依頼が舞い込んでくる。
太陽光発電に関する世界的発明者である 菊池 (板尾創路) が、仕事の元同僚である 井原宏子 (ハマカワフミエ) への強制わいせつの罪で告訴され、弁護を依頼してきたのだ。
菊池は強く無罪を主張するが、この手の事件は当事者の証言以外に証拠が乏しいため、潔白を証明するのは難しい。

そんな中、菊池の勤めるウドウ光学研究所の社長・鵜堂 (升毅) が、会社で示談金を準備させて欲しいと提案する。
現在、菊池が研究を進めている特許技術が完成間近なのに、裁判のために開発が遅延してしまっては、あまりに不憫だという。
喜ぶ菊池は研究チームにこれ以上迷惑をかけないためにも、示談を成立させるが…。
番組HPより引用

まとめ

次週は深山が帰ってくるのでしょうか?

楽しみですね!

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