ディアスポリス5話のネタバレあらすじと感想のまとめ(ドラマ)

      2016/08/24

「ディアスポリス-異邦警察-」の5話の視聴率は1.4%でした!

では「ディアスポリス-異邦警察-」の6話予想と5話のあらすじネタバレと感想をみてみましょう!

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5話のあらすじ

裏都庁に300万もの寄付をするからと「裏都民申請」の面接に来た女・鄭秀文(チンサウマン(夏帆))。

「中山弘子」という偽造パスポートで香港から入国したらしい。

しかし、鄭が日本出身ではないかと疑い、胡散臭いと感じた久保塚早紀(松田翔太)は反対するも、コテツ(康芳夫)と阿さん(柳沢慎吾)はお金に目がくらみ承諾する。

帰り際に挨拶をしたチンの顔を見て、以前勤めていた銀行の同僚で元カノの高宮翔子だと気づいた鈴木博隆(浜野謙太)。

翔子は鈴木の顔を見ても整形していた為気づかなかった。

なぜ、偽名、偽造パスポートを使って「裏都民申請」に来たのか?

久保塚と鈴木は調査を開始する。

 

香港で育ったため、広東語がしゃべれるという翔子が重そうなキャリーバッグを持ち向かったのは古びたアパート。

張り紙で埋め尽くされたドアの向こうには多額の借金を抱えた翔子の父・翔吉(谷川昭一朗)が身を潜めていた。

取り立てに来た借金取り(後藤剛範)に、ドルを渡して追い払う翔子。

しかし、借金取りは翔子のキャリーバッグに目をつけ、翔子を襲い奪おうとするが、尾行していた鈴木が助ける。

久保塚の運転する車で申請者用のセーフハウスに到着し、案内する鈴木になんだか懐かしいかんじがすると言う翔子だった。

 

一方、ラウ(許峰)とチャン(小水たいが)という二人の刺客は翔子の居場所を探していた。

借金取りに行きつきついたラウとチャンは翔子の居場所を聞き出す。

その後、借金取りは銃で撃ち殺されてしまう。

感想

★ラウとチャンは翔子を追っていますし、しかも居場所を聞き出したあとはホテルの店員も借金取りも殺されているということから、かなりヤバイ奴なんだということがわかります。
中国マフィアなのでしょうか?とにかく翔子はどうやって大金を手に入れたのかがとても気になるところです。
(あき 32歳)

6話予想

★翔子の居場所を聞き出したラウとチャンは翔子の命を狙い、それを久保塚たちが助けるのだと思いますが、その中で大金を手にした経緯がわかるのだと思います。
(あき 32歳)

#6「フェアウェル、マイチェリー」後編
捜査を進める中で高宮翔子の父親が借金で首が回らない状況を知る。しかし、翔子は妙に金周りがよい、更にはアジアンマフィアの2人組から命も狙われている。久保塚(松田翔太)は鈴木(浜野謙太)を翔子の護衛につかせて、単独で翔子の捜査に切り込んでいく。鈴木は以前にもまして翔子の事を好きになっていくが、翔子は明後日の便でマレーシアに飛び立つことを鈴木に告げる。

番組HPより引用

まとめ

翔子は鈴木に気づくことが出来るのでしょうか?

6話もお楽しみに^^

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