ディアスポリス結末と9話のネタバレあらすじ・感想のまとめ

      2016/08/24

最終話を目前に久保塚が大ピンチ!

「ディアスポリス-異邦警察-」の最終話予想と9話のあらすじネタバレと感想をまとめました!

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9話のあらすじ

「裏都庁」を壊滅させることが目的の“影の警察”「シャドー・オブ・ポリス」という外国人排斥組織が存在していた。

その組織は警察OBが作り上げたのだという。

そして、久保塚早紀(松田翔太)、鈴木博隆(浜野謙太)、コテツ(康芳夫)等と話し合っていたアーさん(柳沢慎吾)は、今までの事件は全てその外国人排斥組織が絡んでると指摘する。

もし秘密が漏れたら死刑、日本人と話さない、裏都庁の事は絶対何も漏らさないと皆に誓わせようとするが、久保塚と意見が衝突する。

 

ある日、アーさんの店で働く男がとあるバーで謎の美女(佐々木心音)と知り合う。

酔った男はその女に裏都庁の事を色々喋ってしまうが、実はその女は外国人排斥組織の人間で、バーで周りに座って客を装っていた男たちも全て組織の人間だった。

男から情報を聞き出した幹部・犬崎(KONTA)を筆頭とした組織は、裏都庁の不法滞在者が働き、客として裏都庁の人間も多く出入りするクラブにガサ入れすることに。

たまたまそこに居合わせたコテツは今日限りで裏都庁を解散するといい、コテツはじめ不法滞在者は全て連行されてしまうのだった。

 

その後、裏都庁にやってきた組織に久保塚も連行されてしまい拷問を受ける。

しかし、口をわらない久保塚。

一方日本人ということから、クラブにいたものの連行されずに済んだ鈴木は裏都庁に戻るが、久保塚がいない事に気づく。

そしてアーさんの店に向かう鈴木は、みんなが逮捕されたとアーさんに話す。

拷問を受け、裏都庁の事を組織に話したことを店の男から聞いたアーさんは、全部自分のせいだと後悔するのだった。

キャスト

久保塚早紀(松田翔太)
鈴木博隆(浜野謙太)
コテツ(康芳夫)
イサーム(町田マリー)
阿(柳沢慎吾)
コンリー(梅舟惟永)
外国人排斥組織の幹部「犬崎」(KONTA)

感想

★次回も久保塚は拷問を受けるようです。ここへきてやっと鈴木1人の活躍で久保塚を助けるのでは?犬崎等「シャドー・オブ・ポリス」はそもそも何で外国人を狙うのかがわからず、その辺りを知りたいです。
(おまわりさん 32歳)

最終話予想

★最終話なので裏都庁が解散すると思いきや、危機一髪のところで久保塚もコテツも助かり元どおり?

#10「影の警察」後編
久保塚(松田翔太)と都知事コテツ(康芳夫)は“影の警察”に拉致され、久保塚は拷問にかけられていた、“影の警察”の連中は、裏都庁の実態や秘密を聞き出す為に、意識朦朧としている久保塚に何度も何度も自白剤を投与する…。アーさん(柳沢慎吾)と鈴木(浜野謙太)は、久保塚の居場所を突き止め、助け出すことは出来るのか…

番組HPより引用

まとめ

無事助け出すことは出来るのか?

最終話もお楽しみに‼︎

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