グッドパートナー3話ネタバレあらすじと感想のまとめ(ドラマ)

      2016/08/24

竹野内豊さん主演のドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』

2話で下がってしまった視聴率ですが、3話の視聴率は10.5%とまたまた高視聴率に舞い戻りましたね!

今回の話は反社会勢力と咲坂との対決ということで、どんな戦いを見せるのかが見ものでしたから、視聴者の興味を引いたのかもしれませんね^^

というわけで、『グッドパートナー 無敵の弁護士』の4話予想と3話のあらすじネタバレと感想をまとめました!

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3話のあらすじ

咲坂健人(竹野内 豊)と夏目佳恵(松雪泰子)の弁護士事務所の所長である神宮寺一彦(國村隼)自らが持ってきた事件を扱うことになった。

企業の上場の案件を猫田純一(杉本哲太)が請け負うことになったのだが、通販動画の制作会社が反社会勢力の一員であることがわかり、猫田だけでは太刀打ちできないと咲坂も案件に加わることになる。

解決の突破口がみつからず悩む咲坂をよそに、夏目は顧問企業の社員とランチデートをしたり、習い事の日本舞踊の師匠から想いを寄せられたりとモテているのだった。

それをネタに元夫婦らしい口喧嘩をしたり、反社会勢力から娘の咲坂 みずき(松風理咲)を狙われそうになり、夏目が咲坂の家に来て、しみじみした雰囲気になったりと、この元夫婦のこれからも期待させる展開も。

最後は所長の一言から咲坂が解決策を考えつき、顧問企業は上場を果たすのだった。

感想

★第3話は、弁護案件の内容が反社会勢力とどう法律で戦うかという手強い案件で、咲坂(竹野内)がメインの回だったように感じました。
一方夏目(松雪)はランチデートをしたり、日本舞踊の師匠に想いを寄せられたりと、モテている様子が全面に押し出されていましたが、それをタネに元夫婦喧嘩をしたり、娘が狙われるハプニングでなんとなく2人の距離が縮まったりと、元サヤになって行くのか?と期待を持たせる展開もあり。
(ちいちゃん 25歳)

4話予想

★次回はもっと夏目の弁護シーンや咲坂との喧嘩しながら案件解決に協力し合うようなエピソードが観られることを楽しみにしています。
(ちいちゃん 25歳)

 顧問先であるビジネスシューズメーカーの『鳥飼シューズ』から相談を受けた神宮寺法律事務所。創業者である会長の鳥飼健三(竜雷太)の保守的な考え方に対し、息子で現社長の鳥飼孝太郎(矢柴俊博)は飲食業や結婚式事業などにも参入するなど、異業種にも進出していこうとしており、経営方針を巡って親子間で対立していたのだ。
 健三は神宮寺一彦(國村隼)に、そして孝太郎は咲坂健人(竹野内 豊)に、それぞれ相手を解任することを提案。典型的な“お家騒動”に巻き込まれる形となった咲坂たちはなんとかふたりを仲直りさせ、騒動を収束させようと考える。
 だが双方に和解案を提示するものの、まったく受け入れる兆しがない。しぶしぶ神宮寺は、孝太郎の意向、つまり健三の解任案に従うよう命じるが、咲坂はそれにはまだ躊躇いがあり…?

 その頃、夏目佳恵(松雪泰子)のアソシエイト・赤星元(山崎育三郎)が急病で入院してしまう!
 赤星不在の間、パラリーガルの九十九治(大倉孝二)が佳恵のサポート業務を行なうことに。思いの外、優秀な仕事ぶりを見せているらしい九十九に、赤星は焦りを感じる。

 やがて『鳥飼シューズ』の案件は思いもかけぬ方向に…。なんと孝太郎が顧問弁護士である咲坂を解任したのだ! 長い付き合いである『鳥飼シューズ』の一大事を見過ごすことができない咲坂は、驚くべき秘策を思いつく!?
 
番組HPより引用

まとめ

4話では赤星元や九十九治などのサブキャストにもスポットライトが当たりそうですね!

また違った楽しみ方も出来そうです^^

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