トットてれびの4話予想と3話のあらすじネタバレ・感想まとめ(ドラマ)

   

『トットてれび』の3話視聴率は9.4%。

では4話予想と3話のあらすじネタバレと感想をみてみましょう!

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3話のあらすじ

テレビの仕事がどんどん増えて不眠不休のまいにちが続き、ついに倒れてしまた徹子は幼い頃に夢のような話だったテレビジョンに自分が写っている側になったが、代わりはいくらでもいるのだという現実も知りました。

そして昭和36年、テレビ番組はすべて生放送でした。

徹子は、バラエティ番組の「夢であいましょう」やNHKの人気ドラマ「若い季節」というレギュラー番組を2つ持っていて、それはもちろん生番組。

NHKの人気ドラマ「若い季節」は当日リハーサルを行い、2時間の休憩をはさんですぐ本番です。

共演者の渥美清さんや坂本九さん(錦戸亮)と仲良くなった徹子ですが、生ドラマにはハプニングがつきもの。

ある日の「若い季節」の放送では、始まってすぐにセットが壊れたり、脚本が遅いためにセリフを覚えない出演者の三木のり平さんや本番で寝てしまう坂本九さん・・・とハプニングだらけの生放送で大混乱。

これはもう強制終了しかないかと「終」と書いたボードを出そうとする伊集院でしたが、徹子の持ち前の機転と早口で、なんとか放送中止の危機を乗り切ることができました。

そして、森繁久弥さんが向田邦子さんに作品を依頼し、次週に続きます。

感想

★4話は復帰し、抜群の記憶力と機転のよさでいくつものハプニングをうまく乗り越えていく徹子さんの成長がうかがえ、さすがだなと思いました。どんどん盛り上がってくる共演者たちの活躍ぶりも目覚ましくなってきて今回もおもしろかったです。
(はるん 26歳)

4話予想

★4話はNHKを辞めて徹子さんはフリーになります。相変わらず忙しい徹子さんはある時、なんとニューヨークへ旅立ってしまいます。留学時代に篠山紀信さんによる撮影のシーンも登場する予定とのことです。
(naming 29歳)

★徹子さんの活躍が大きな成果となるのが次回のみどころになりそうです。そろそろ恋物語のひとつでもあってほしいものだけれど。次回で描かれているか、そこも楽しみのひとつです!
(はるん 26歳)

NHKを辞めフリーになった徹子は、ますます多忙な日々。ラジオドラマの現場で出会い親しくなった脚本家・向田邦子(ミムラ)に、一度ゆっくり休みたいと心境を打ち明ける。休養宣言をした徹子に、NHKの朝ドラ「繭子ひとり」の仕事がくる。徹子の役は青森から上京して家族のため必死に働くおばさん・田口ケイ。徹子は役作りに打ち込む。田口ケイは大人気となったが、徹子は伊集院の説得を振り切ってニューヨークへ旅立つ。

番組HPより引用

まとめ

次回は伝説のあの撮影シーンが?

4話もお楽しみに^^

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