ノンママ白書のロケ地は?原作あらすじネタバレにキャストのまとめ

      2016/11/27

鈴木保奈美さんがヒロインを務めることで大注目の「ノンママ白書」がもうすぐ放送となります。

仕事に恋に、一生懸命なヒロインの姿は、きっと世の女性たちを勇気づけるのではないでしょうか?

そこで、今季大注目のノンママ白書の原作はあるのかや、最終話までの視聴率やあらすじネタバレ、キャスト情報やロケ地、見どころについてまとめてみました!

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※追記します。

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基本情報や原作・見どころについて

このノンママ白書は、フジテレビ系で、毎週土曜日の23:40~24:35の放送です。

初回は8月13日で、全7話を予定しています。

香山リカさん著の「ノンママという生き方~子のない女はダメですか?~」(幻冬舎)が連動書籍となっています!

ノンママとは、様々な理由から子どもを持たない選択をした女性のことです。

ノンママに加えて、鈴木保奈美さんはバツイチのヒロインを演じます!

ワーキングマザーが推奨されている現在、ノンママには強い向かい風が吹いているのが現状です(>_<)

しかしながら、女性の社会進出も目指す、何とも理不尽な世の中…そんな女性に圧がのしかかっている現代社会を、リアルに映し出しています。

きっと誰もが共感できる部分があるのではないでしょうか?

キャスト

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土井玲子:鈴木保奈美…中堅広告代理店・シニア広告で働くノンママ。50歳目前のバツイチ

大野愛美:菊池桃子…ジニア広告の人事部社員。恋愛体質の独身

葉山佳代子:渡辺真起子…旦那の同意のもとで子どもを持たない、既婚のノンママ

小中 荘太:濵田 崇裕…玲子のもとで働く独身社員。今どきの男の子で28歳

野村佳奈:内山理名…産休復帰した玲子の部下。時短を使って働いている

本城司:高橋克典…玲子と愛美の同期で、企画制作部部長。バツイチで離れて暮らす息子がいる

塚本梨々花:南沢奈央
山田月:堀田茜
佐竹誠:三浦祐太朗
吉沢達夫:坂本充広
三上賢二:増田修一朗
佐藤幸太郎:近藤芳正
木村良平:佐戸井けん太
ほか

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ロケ地

気になるロケ地ですが、東京都中央区の築地周辺で行われているとの情報があります!

確かに築地周辺は、電通や朝日新聞の本社などがあるため、今回のロケ地には最適かもしれませんね(^ω^)

あらすじ

玲子は1989年にジニア広告代理店に勤める49歳。

1989年といえば、男女雇用機会均等法が施行されたばかりで、まだまだ男性社会が根強い世の中でした。

玲子は男性社員に追いつこうと必死に働いてきました。

しかし現在は「仕事をしながら子育てを頑張る女性」が推奨される風潮…ふと気づけば、玲子はバツイチのノンママと部類されるようになっていました。

そんな中で、もがき苦しみながらも、玲子はアラフィフを玲子なりに突き進みます。

最終話までの視聴率

※放送後に追記します。

1話 視聴率3.6%
ノンママ白書2話1話ネタバレ感想!

2話 視聴率2.4%

3話 視聴率2.1%

4話 視聴率2.9%

5話 視聴率%

6話 視聴率%

7話 視聴率%

8話 視聴率%

9話 視聴率%

まとめ

現代社会をそのまま描いたこの「ノンママ白書」。

女性が輝くとは何か、私たちに問いかけてくれるのではないでしょうか?

放送が楽しみですね^^

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