OUR HOUSEの最終話予想と8話のあらすじネタバレ・感想

   

ようやく認めてもらえたアリスの元に現れた女の正体は??

では「OUR HOUSE わたしたちのおうち」の最終話予想と8話のあらすじネタバレと感想まとめです!

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最終話のあらすじ

やっとの思いで家族全員と分かり合えたアリス。

そんな伴家の元に突然とある女の人がやってくる。

見た目は亡くなったお母さんに瓜二つ。その人はお母さんのいとこに当たる葵という人で、突然「私がみんなのママになる」と言い出した。

最初は戸惑う子供達だったが、次女の桜子から順番にその人の思うように懐いてしまいみんな「ママ」と呼んでしまう。それくらい見た目も香りも雰囲気もそっくりだったのだ。

アリスが時間をかけて築いた子供たちとの絆をいとも簡単に奪っていく葵になす術がないアリス。

伴家のお母さんのように家で好き勝手する姿を見ているアリスは毎日怒り出す。

桜子は最初はアリスの味方をしていたが、今度は桜子もその女の人にうまく乗せられてしまい最終的にアリスに「まだこの家にいたの?」とひどい言葉を言ってしまう。

桜子までもが葵側に付いてしまい、泣きながら爽太のところに行こうとしたアリスは、爽太がその女の人とキスしているところを目撃してしまう。

ようやくアリスは伴家で居場所を見つけたし、ようやく伴家もアリスに馴染んで平和を取り戻していたのに、更にひっくり返ってしまたのだ。

そしてアリスは伴家の元から姿を消してしまう。

感想

★正直とてもモヤモヤしました。アリスがかわいそうで胸が痛みます。どんなことを言われようと逃げずに伴家と向き合ってきたのに、後から来た女の人に家を乗っ取られてしまうなんてありえません。ましてや一番しっかりしないといけない爽太までその女の人とキスをするなんて一番ひどいことだと思いました。
(ももんが 23歳)

★ママと余りにも似ているから仕方ないかもしれないが、子供達が余りにも早く葵を受け入れすぎている。もう少し粘らないとアリスが可哀想。子供はママが好きだから仕方がないのか…。
(まこと 33歳)

最終話予想

★どうやらあの女の人は怪しそうです。予告で「私は家政婦じゃない」と言っていたので、結局は爽太だけを狙っていただけで子供達には興味がないのかもしれません。でもいよいよ最終回なのでちゃんとハッピーエンドだと思います。         
(ももんが 23歳)

★初恋の相手である奏太を虜にしたら手の平を返して子供達の対応を悪くする。桜子が必死の説得でアリスを連れ戻しアリスをママとして迎え入れ円満に終わる。
(まこと 33歳)

 
  葵(渡辺舞)の口車に乗せられ、簡単にアリス(シャーロット・ケイト・フォックス)を受け入れてしまったのでは、と急に後悔し始めた桜子(芦田愛菜)に拒絶されたうえ、奏太(山本耕史)と葵のキスを目撃してしまい、完全に居場所を失くして家を出て行ったアリスは、行く当てもなく街をさまよっていた。一方の桜子は、アリスを追い出したことを気にしつつも、「葵は、自分たちのママになることを決断して来てくれたのだから、アリスとは思いの丈が違うのだ」と自分に言い聞かせていた。しかし、丈治(塚本高史)から、葵はパリに自分の店を持っていたはずだ、と聞き、外国に住みながら子供たちの母親になるとはどういうつもりなのかと、葵の行動に疑念を持ち始める。

 その頃、伴家では、光太郎(加藤清史郎)、新太郎(寺田心)、桃子(松田芹香)が、葵と楽しそうに食卓を囲み、食後には仲良くトランプをするなど、葵が着々と家に入り込んでいた。

 葵の目的は子供たちではなく奏太だけなのでは、と思った桜子は、いても立ってもいられずに駆け出し…。

 果たして、桜子が向かった先は? そして、葵の思惑と目的は? 心にダメージを負ったアリスはいまどこに? 物語は、誰も予想しなかった驚愕のフィナーレへ――!
番組HPより引用

まとめ

大ピンチのアリス、一体どうなるのでしょう?

次回はいよいよ最終話。お見逃しなく!!

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