ふれなばおちん1話2話ネタバレ感想!夏と佐伯(成田凌)の出会いは突然

      2016/08/24

ふれられただけで、恋に落ちてしまうほどの心情の夏(長谷川京子)

突然の運命の出会い?!を果たした佐伯(成田凌)。

「ふれなばおちん」はじまります。

では、1話のネタバレあらすじと感想に2話の予想です。

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1話ネタバレあらすじ

主人公・上条夏はお風呂のカビを気にしたり、娘の忘れ物・課題のノートを届けに思わずパジャマのまま外まで走りに行ってしまうようなごく普通の専業主婦。

夫に中学生の娘、小学生の息子と4人で団地暮らし。

そんな中、同じ社宅に住んでいる仲良くしているママ友・小牧が不倫の末、家を出たことが噂になる。

家族を捨てて不倫なんてとんでもないと考えていた夏は小牧からの電話で家に戻ってくることを勧めるが、小牧は戻るつもりはないと話し、名前覚えてくれてなかったんだねと言い残し電話を切るのだった。

自分よりも家族を大事にし、身だしなみも二の次だった夏は、娘には「お母さんってつまらないね」やパジャマ姿で走ってきた姿をみて「それでも女?」などと言われてしまう。

帰り道に我に戻った夏は道行くOLのヒールで颯爽と歩く姿をみて『昔は私だってあんなだったの。でも今は娘の課題を期日通りに出す方が大事』などと思っていた。

そんな中、趣味で俳優をしている夫の同僚で後輩の佐伯が家を追い出され困っていたことから上条の家の向かいに引っ越せるように手配を進めた。

引っ越し当日手伝おうとした夏が誤って階段から落ちてしまう。

それを身を張って助けた佐伯。

それが2人の出会いだった。

感想

★よくある最近流行りの不倫ものか…といったかんじ。これから不倫相手になるであろう佐伯にはあまり魅力を感じず、長谷川京子のヒアルロン酸整形した不自然な唇ばかりが気になってしまい話が入ってこなかったというのが正直な感想。きれいな人だったのに残念でならない。

2話予想

★家族を捨てて不倫に走るなんて…とおもっていた夏だったが、だんだん佐伯が気になりだしてしまう。ケータイの番号を書いた紙を佐伯から貰った夏は、葛藤する。

夏(長谷川京子)は、隣に住むことになった龍(成田凌)の引っ越しを手伝う。龍は夏の夫・義行(鶴見辰吾)と同じ会社で働く一方、小さな劇団で役者をしている。夏は、龍がかつてテレビドラマの脇役で出ていたことを覚えていて、2人はその話で盛り上がる。あどけない夏の表情に心をひかれていく龍。ある日、恋人と駆け落ちした莉絵(戸田菜穂)を見かける夏。家庭に戻るように夏は説得するのだが…。

番組HPより引用

まとめ

出会ってしまった2人。

次回はさらに接近。どうなるか楽しみですね!

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