せいせいするほど愛してる3話ネタバレ感想!愛し合う海里と未亜

      2016/08/24

お互い惹かれ合い愛し合う海里と未亜。

「せいせいするほど愛してる」の4話予想と3話のあらすじネタバレと感想です!

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ネタバレあらすじ

2話ネタバレと感想はこちら

未亜と海里が急接近?

愛人に志願した未亜ですが、海里から返ってきた答えは「勘違いをするな」というものでした。

海里のことは忘れよう。そう考えた未亜は仕事に打ち込む決心をします。

若年層に向けたカジュアルジュエリーキャンペーンに取り組む未亜ですが、この企画は業績を重視する役員たちによって中止に追い込まれます。

そんな中、未亜はティファニーの店の前で様子をうかがっている青年を目撃します。

未亜は思い切って声をかけてみました。すると青年は、未亜の胸元で輝くオープンハートのネックレスを買いに来たと打ち明けます。

青年は好きな人に告白をするためにこのネックレスを買いに来たのです。

そんな青年の思いに触れた未亜は、自分も大学生のときにアルバイトをして、ティファニーでジュエリーを買っていたことを思い出しました。

「ティファニーはいつも特別で身近な存在」という未亜の気持ちを聞いた海里は、中止になった若年層向けの企画を再開させるために動き出します。

 

一方、未亜は宮沢にジミーチュウの店舗に来るように誘われます。宮沢は未亜にジミーチュウに来るように何度も勧誘します。

未亜は「ジュエリーが好きだから」と言って断るものの、陽気な綾を目の前に充実した時間を過ごします。

そんな二人の仲睦まじい様子を目撃した海里は未亜の移り気を責め、「あいつに守ってもらえ」と言って突き放すのでした。

海里はインターネット販売会社との契約を取り付けます。これによってカジュアルジュエリーキャンペーンが再び動き出します。

その頃、ネックレスを購入した青年が現れました。告白には失敗したけれど、ジュエリーを選んだとき幸せな気持ちだったと話し始めます。

また、青年は海里に興味を持ち、自分も親の仕事を継ぐかどうか悩んでいることを相談します。

海里は「君は運命に縛られず、後悔しない人生を選び取ってください」と、青年の心に響く言葉を伝えるのでした。

順調に進んでいたかのように思えたカジュアルジュエリーキャンペーンですが、インターネット販売会社との契約が突然白紙になり、またもや中止に追い込まれます。

二転三転する状況に未亜の同僚は海里に対して不信感を抱きます。

書類にサインをもらうため海里を探していた未亜は、海里と遙香が話しているのを目撃してしまいます。

遙香の「優香にはあなたしかいないの」という言葉を聞いた未亜は、海里には子どもがいるのではないかと考えます。

海里への思いを断ち切るため、未亜はプレゼントされた靴を処分しようとします。

真咲が止めに入ると、「忘れるしかないのに、また好きだって思い知る。好きな会社に入ったのに、仕事しているのが辛い」と泣き、苦しい胸の内を露わにするのでした。

カジュアルジュエリーキャンペーンのことを諦められない海里は、相手会社の常務が滞在する熱海まで向かいます。

海里の誠意もむなしく、説得は失敗に終わりました。契約が白紙になったのは海里を陥れようとした役員の仕業だったのです。そのことを知った未亜は、熱海まで海里を追いかけます。

二人は失意のまま東京に帰ろうとしますが、電車が不通になってしまったため、ホテルで一夜を明かすことになります。

海里はいつも他人のために生き、それ故に大きなものを抱えている。そう感じ取った未亜は、海里に向かって「一緒に支えます」と告白します。

「君を不幸にしたくない」と言う海里ですが、未亜のまっすぐな思いを受け、ついに熱いキスを交わします。何があっても信じる。そう約束した未亜は海里と一夜をともにし、「25年間生きてきて、一番女に生まれてきてよかった」と、大きな幸せを感じるのでした。

二人が東京に戻ると、インターネット販売会社社長が自ら現れ、無事に契約締結となります。

この社長の息子が未亜と海里が接客したあの青年であり、海里の一言で青年が会社を継ぐことを決意したことが大きく左右したようです。

恋も仕事もうまく行きはじめた未亜ですが、そこに陽太が現れます。陽太に連れられるまま病院に向かうと、そこには昏睡状態の優香が眠っていました。

優香こそが海里の妻であり、これが海里の抱える秘密であったことに気づく未亜なのでした。

キャスト
栗原 未亜 – 武井咲
三好 海里 – 滝沢秀明
真咲 あかり – 水沢エレナ
美山 千明 – トリンドル玲奈
久野 淳志 – 中村隼人
宮沢 綾 – 中村蒼
山下 陽太 – 高橋光臣
佐伯 香澄 – 横澤夏子
遠藤 多佳子 – 和田安佳莉
古沢 和彦 – 瀧川英次
高田 義彦 – 寿大聡
向井 雅代 – 神野三鈴
三好 嘉次 – 松平健
小川 遥香 – 橋本マナミ
三好 優香- 木南晴夏
ナオキ – GENKING
森丈一‐駿河太郎

感想

★若い青年がカジュアル価格のジュエリーを買いに来たというエピソードは、学生時代の自分の姿と重なり好感を持ちました。一方で、未亜と海里が早くも不倫関係になったことに驚きを感じました。海里の妻が昏睡状態なだけに、軽率にも感じられてしまいました。
(エリ・25歳)

予想

★妻が昏睡状態という海里の秘密を知った未亜は、本当に海里を支えられるのか、支えていいのか迷い始めるのではないでしょうか。海里には「何があっても信じる」と約束しただけに、未亜の迷う気持ちが二人の関係がぎくしゃくさせてしまいそうです。そこにつけいるのが綾でしょう。綾は一気に未亜を落としにかかると思います。
(エリ・25歳)

ついに、海里の隠された最大の秘密が明らかに!?
未亜・海里・宮沢の、恋と仕事のトライアングルはますます白熱!

元カレの陽太(高橋光臣)に、海里(滝沢秀明)の妻・優香(木南晴夏)のいる病室へ無理やり連れてこられた未亜(武井咲)。ベッドに横たわる優香の姿を見て、未亜はますます海里の気持ちが分からなくなる。
一方、ティファニー広報部ではクリスマスジュエリーのPRを行うことが決定。
未亜は、ベストセラー作家のhiroにPR用の短編を書いてもらうよう頼みに行くが、必死の依頼も虚しく、マネージャーの和田に門前払いされてしまう。
そこに偶然通りがかった宮沢(中村蒼)が、hiroと直接交渉できるよう取り計らってくれることになったが、その交換条件として、宮沢と二人きりで夏祭りに行くことに。
その姿を、あかり(水沢エレナ)、千明(トリンドル玲奈)、久野(中村隼人)と共に会場に来ていた海里に目撃されてしまう。
おまけにその夜、未亜は宮沢の家に泊まることになってしまい—ー?
番組HPより引用

まとめ

妻・優香は橋本マナミさんではなく木南晴夏さんでしたね!

次回もお見逃しなく!!

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