グラメ2話ネタバレ感想!10万人の失業者を救うくるみと春樹

      2016/08/24

10万人の失業者を救うくるみと春樹に少し感動しました!

では、「グ・ラ・メ!~大宰相の料理人~」の3話予想と2話のあらすじネタバレと感想です!

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ネタバレあらすじ

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総理に任命され官邸料理人となった一木くるみはフランス駐在大使を招いた食事会で、料理を振る舞う事になりした。

出身地など事前に情報を調べ、準備を進めるくるみ。

しかし、提供した料理は大使の舌に合わなかったようで、官邸食堂総料理長の清沢春樹にダメ出しをされます。

そして「料理にメッセージはいらない」と言われます。

 

そんな中、日本の電子メーカーに出資しているシンガポールの一流企業・ネプチューン・コーポレーションが全資金撤退すると言い出します。

もしそうなれば、巨額の損失と10万人の失業者が出て日本経済にもかなりの影響が及んで大変なことになる。

そこで、10万人の失業者を救うためにネプチューン・コーポレーションの女社長・オリビア・リー(ジュディ・オング)にくるみは春樹と料理を振る舞う事になります。

時間が迫る中、必死に準備を進めるくるみと春樹。

しかし、リー会長はお肉、魚を一切使わない料理という厳しい条件を提示され、2人とも考えます。

春樹は料理を追求した料理を提供しましたが、リー会長にはつまらない料理と評価されてしまいます。

しかし、くるみの料理からメッセージを汲み取り、総理が話をしました。

すると、無事にこれからも関係を続ける事が出来るようになったという話です。

キャスト

一木くるみ – 剛力彩芽
古賀 征二 – 滝藤賢一
清沢 晴樹 – 高橋一生
立花 優子 – 新川優愛
阿藤 理子 – 内藤理沙
桜井 あすか – 松尾幸実
田村 友和 – 三宅弘城
阿藤 一郎 – 小日向文世
中田龍二 – 須田邦裕
滝川 – 古畑新之
神田 – 片桐仁

感想

★ただ美味しい料理を提供するだけでなく、相手の事を考え1つ1つの食材にこだわった料理を提供したほうが、相手の心に響く料理になり気持ちが伝わるんだなと感じました。
夏翼愛 19歳

予想

★ナイフを持った犯人が立て籠もっている様子が出ていたので、その犯人を料理で説得して解決させるお話だと思います。
夏翼愛 19歳

 志崎稔(矢柴俊博)という男が、一木くるみ(剛力彩芽)を人質にとって総理官邸のホールに立てこもり、総理大臣の阿藤一郎(小日向文世)を自分のもとへ連れてくるよう要求する。小学校で理科を教える志崎は児童の官邸見学ツアーの引率で官邸に入り、事に及んだのだが、どうやら阿藤に個人的な恨みを持っている様子。
 なんとか事態を収めるため、阿藤はくるみを解放する代わりに自分が人質になり、くるみに料理を作るよう命じる。果たして志崎の狙いとは何なのか? そしてくるみはどんな料理で状況を打開するのか!?

 同じ頃、阿藤は若手棋士のホープ辰巳秀一(和田聰宏)への国民栄誉賞授与を検討していた。しかし辰巳はそれを「阿藤内閣のご機嫌取り。ヘドが出る!」と一蹴。正式に打診した上で辰巳に辞退されるようなことがあれば、阿藤総理の求心力が疑問視されかねないという懸念もあり、古賀征二(滝藤賢一)はくるみと清沢晴樹(高橋一生)のふたりに、辰巳をもてなす料理を作るよう指示を出す。
 いつもながらの無茶ぶりに、田村友和(三宅弘城)もびっくり。くるみは「なぜ辰巳は国民栄誉賞をもらいたくないのだろうか」ということを考え、辰巳の過去を探り始めるが…? 
※番組HPより引用

 

これでひと安心。

次回もお楽しみに

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