グラメ6話5話ネタバレ感想!立花優子(新川優愛)が総理の娘!?

   

立花優子(新川優愛)は総理の娘だった?

では、「グ・ラ・メ!~大宰相の料理人~」の6話予想と5話のあらすじネタバレと感想です!

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ネタバレあらすじ

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夏季休暇をとっていた阿藤一郎総理(小日向文世)だが、休日返上し会食をすることになった。

アメリカ合衆国大統領の初の女性首席補佐官で通称“氷の女”・アリー・コウノ(草刈民代)が突然総理に会いに日本にきたからだった。

その会食の準備を一木くるみ(剛力彩芽)と清沢晴樹(高橋一生)に頼む総理。

総理が休日を返上してまで会食をするとはただごとではない、アリー・コウノはとても大事な人なのだと悟った清沢は、「足だけは引っ張るな」と一木に忠告する。

 

なぜ、突然不意打ちに総理に会いに来たのか?

実は来月初来日するアメリカ大統領からのメッセージを伝えにきたのだった。

 

 そんなこととはつゆ知らず、アリーに出すための料理を考えていた一木や田村友和(三宅弘城)の元に、アリーの来日を知った東陽テレビの立花優子(新川優愛)が情報を聞きにやってきた。

これはチャンスと一木は“総理番”の優子から総理のことを聞く。

総理に昔行ったインタビューを元にアリー・コウノに対して、一木はいつものようにメッセージを込めたピザを出すことにしました。

一方で清沢は変わらない味の料理を出した事から、くるみの料理はお遊びだと言われてしまいます。

そんな中、阿藤総理に娘がもう1人いるのでその会食を任せたいと依頼されます。

その娘というのは、なんと東洋テレビで総理番をしている立花優子でした。

そんな2人に一木くるみは料理が乗っていない皿を出します。

空っぽの関係をこれからは2人自身が作るべきだというメッセージでした。

そして2人の会食が無事に終わる中、清沢が正式に官邸料理人になるという事態になって終わりました。

キャスト

一木くるみ – 剛力彩芽
古賀 征二 – 滝藤賢一
清沢 晴樹 – 高橋一生
立花 優子 – 新川優愛
阿藤 理子 – 内藤理沙
桜井 あすか – 松尾幸実
田村 友和 – 三宅弘城
阿藤 一郎 – 小日向文世
中田龍二 – 須田邦裕
滝川 – 古畑新之
神田 – 片桐仁

感想

★予想していたように、阿藤総理の家庭事情が明らかになったなと感じました。変わらぬ味を提供する事も、メッセージを込めた料理を提供する事もどちらも大切であるなとも感じました。私は特にピザが食べたかったです。
夏翼愛 19歳

予想

★次回は官邸料理人が2人という事態になったり、いつものようにバトルがあったり、くるみと阿藤総理の関係の疑いが出たりと大波乱の展開だと思います。
夏翼愛 19歳

 清沢晴樹(高橋一生)が一木くるみ(剛力彩芽)に続き、ふたり目の“官邸料理人”に任命される。阿藤一郎(小日向文世)と古賀征二(滝藤賢一)の思惑が見えないくるみは戸惑いを隠せずにいた。

 ある日くるみは、古書店の本に挟まっていた旧札の一万円札をきっかけに吉田昭子(藤田弓子)という女性と出会う。昭子の自宅で手料理をごちそうになったくるみは、その本の内容も相まって、彼女の過去に興味を示す。

 その頃、官僚機構の改革に着手しようとしていた阿藤に、厚生労働省事務次官・石垣義成(藤本隆宏)らは猛反発。“内閣vs官僚”の構図が浮き彫りになる。
 やがて阿藤の悪評がネット上で拡散し始め、古賀は石垣たちの仕業であると推測。「当面は慎重に行動するべき」と進言するが、事態はさらに悪化し、一触即発の状態となってしまう。石垣らとの会合を正式に設けるため、阿藤は彼らを官邸グラン・メゾンに招くことに…。しかし古賀は、マスコミも注目するその会食の調理を清沢に一任する、と宣言する!

 そんな中、昭子のことが気になっていたくるみは、彼女が永田町の伝説の料理人だったことを探り当てる! 石垣との会食を成功させるためには昭子の協力が不可欠だったが、肝心のくるみは会食の担当を外されており…?
※番組HPより引用

 

次回もお楽しみに

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